1616BBS 無料レンタル掲示板 空の下 日記

種から育てたネギを移植しました。

細くて弱々しいね。
2018.06.14 Thu l 日記 l コメント (0) l top

ジャガイモを毎年、長いプランターで育ててます。 

12のプランターからは葉っぱが出て来てます。

新たに7プランターにジャガイモを植えました。
2018.06.14 Thu l 日記 l コメント (0) l top

源氏物語.土佐日記.蜻蛉日記.和泉式部日記.更級日記などなど。

これらは私が大好きな本です。

何故なら、あの時代の政治、文化、常識、人々の暮らしの様子が分かるからです。

そして一番興味深いのは、どの時代の人間も人を恋うる気持ちは、今の私たちと何ら変わり無いと言うこと。

何代も前のご先祖さまたちも迷い、悩み、嘆き苦しみ、笑って…今の私に流れ着いた血縁の面白さ。

私は本は、読んだら売り、読んだら売りをしてるので、これらの本は手元にありません。

嗚呼~また読みたくなっちゃった?

古本を仕入れて来なくちゃね( *´艸`)

その前に選挙に行かなくちゃ。 

◎ワタクシの独断と偏見ですが、選挙に行かないような人間は、世の中、時代、社会、行政などに対して文句は言うな?です(*^^*)

ワタクシは毎回、休むことなく選挙に行くので、堂々と不平不満、文句も語れます。
はい、語ります(笑)
2018.06.10 Sun l 日記 l コメント (0) l top

コンビニ帰り。

私の影法師。

これくらい背が高かったら人生が変わっていたかもね(笑)
2018.06.10 Sun l 日記 l コメント (0) l top

紀貫之の夢を見ました。 

夢の中で紀貫之は私の彼でした(笑)( ^ ^)r゛゛

【人はいさ 心ものを知らず ふるさとは 花ぞむかしの 香ににほひける】

◎現代語、千恵子訳:あなたの心は判らないけれど、昔と変わらず花は美しく咲き香っています。

この歌は昔を懐かしく思って詠んだ歌ではなさそうです。

紀貫之は、足が遠のいていた女人を久しぶりに訪ねたのでした。

すると、女人から(私は昔のまま変わらないのに、貴方は私には会いに来てくれませんでした)と責められたのです。

責められた紀貫之は、花の枝を手折って添えた歌でした。

紀貫之は、女人に言いたかったのでしょうね。

「貴女は私を責めるけど、そう言う貴女はどうですか?本当に私を待って居ましたか?花だけですよ、昔と変わらず美しく咲き良い香りで私を待って居たのは」と。

紀貫之は比叡山の中腹に眠っています。

紀貫之と言えば土佐日記(男である紀貫之が女に成りすまして書いた)ですね。

★男の人が書いているという日記を女の私も書いてみようかと思って書きます。

土佐日記は、そんな一文で始まります。

紀貫之…どうして前触れもなく、私の夢に出てきたのかな?
2018.06.10 Sun l 日記 l コメント (0) l top