1616BBS 無料レンタル掲示板 空の下 暮れてなお



(暮れてなお命の限り蝉しぐれ)

これは中曽根康弘が最期の政権の夏に詠んだ句です。

夏の終わりに革ひも、麻ひもなどでトンボを編んでました。

トンボのお腹にピンをつけてブローチに
してみました。

トンボはね、飛びだしたら何があってもけして退かないの。

後ろは見ないの。

前を向いて…ただ前だけを見つめて

いつだって前に~前に~飛ぶの。

そんなことから、不退転のシンボルにもなっています。

(勝ち虫)と呼ばれ、武将などに好まれ、
刀や兜、旗や衣服にも使われていますね。

、、、真っ直ぐに愛される命、、、になりたいものです。

…次は和布でトンボを縫おうかな♪

トンボちゃんにパワーをもらいます(^^)

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2016.08.29 Mon l 日記 l コメント (0) l top

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