1616BBS 無料レンタル掲示板 空の下 濡らされて。

買い物から帰ってくると、おと○りさんの家の前で見知らぬオジサンがおと○りさんの植木を触りながらジロジロと眺めていました。

(植樹屋さん?)と思った私はオジサンに軽く会釈をして自宅の車庫に自転車をとめた。

すると背後から「ボキッ」と音が。

振り向き見ると、オジサンがおと○りさんの家の木の枝を折り、折った枝をおと○りさんの家の庭に放り投げてスタスタと立ち去るところでした。

実はね、おと○りさんの木の枝は道路に(はみ出している)んです。

歩道に向かってニョキっとね。

それで、今日のような雨の日は、通行人は歩道を歩くと、木の枝の雨の雫で服が濡れちゃうのです。

…きっと、あのオジサンは木の枝の雨の雫で服が濡れてしまったのでしょう?

それで怒って枝を折り、おと○りさんの庭に折った枝を投げ捨てた。

私も…雨のたびにおと○りさんの枝で濡れてたので本当はイヤな思いをしてましたが言いづらいのよね(*_*)

あのオジサンのムカムカした気持ちがよくわかるわ(笑)(^^)

小綺麗なオジサンだったから、服を濡らされて頭にきちゃったんだね(笑)
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2016.08.23 Tue l 日記 l コメント (0) l top

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