1616BBS 無料レンタル掲示板 空の下 2016年03月


2年間、毎日 、片時も離れずに私のそばにいてくれた(ご先祖さま)…ムーミン族の神さま。

お風呂に入れました。

フワフワになってハンサムになったでしょう~(#^.^#)

また、
スマホにぶら下がってもらいます(*^.^*)

スポンサーサイト
2016.03.30 Wed l 日記 l コメント (0) l top

健康茶ですね。

2016.03.28 Mon l 日記 l コメント (0) l top

美容院に行ってみました。

ワタクシ、美容院に行って帰ってくるとグッタリです。

元々、私は言いたいことがあってもベラベラと言うタイプの人間ではないですが、美容院では言いたいことがあっても、まず100%言いません。

それは…かつて私の息子は美容師をしていたからです。

美容師って、とても大変な仕事だと思います。

息子が美容師(店長)として働いていたときは毎日、6時には朝食を持たせて、仕事へと送り出していました。

当時の息子の帰りは、いつも夜の12時過ぎで、自宅に戻って真夜中に夕食を食べて1時過ぎにお風呂に入るのです。

そして、次の朝は早朝に起きて6時には食事を持って出勤することの繰り返し。

たまの休日も講習会や勉強会があり、ろくに休めず、遊びなど無縁で、可哀想なくらいでした。

今日、私の髪を担当してくれたのは店長でした。

きっとね、今日の店長もアシスタントもスタッフも、かつての私の息子と似たり寄ったりの生活をしているのです。

美容師は技術を売るのは勿論ですが、接客のサービスも重要です。

客を楽しませる会話術やマッサージの力加減なんて、私に言わせれば本当はどうでも良いことなのです。

美容師さんたちは万年寝不足なのに技術をみがき+接客サービス(話題作り)をしている。

自分の体調が悪くても機嫌が悪くても、お客様の前に出たら笑顔で接客します。

その苦労を私は息子を見て知っているから美容院では、余計なことを言わないようになりました。

、、、私なりの、応援と敬いと感謝の念で言わないのです。

美容院に行くと…美容師たちが裏側で苦労している顔を想像しちゃって、いつもグッタリになるの。

オバサンはダメね、すぐにバテます(笑)

暫しフワフワ毛布にダイブし、ダラダラします(*^.^*)
2016.03.28 Mon l 日記 l コメント (2) l top


レモンジーナを飲もうとしたら新商品の(ブラッド オランジーナ)を見つけました。
微炭酸って、たまらなく飲みたくなることがありますね("⌒∇⌒")
2016.03.28 Mon l 日記 l コメント (0) l top

映画 備忘録。
映画…フォーカス…2015年。

★あらすじ
30人の熟練詐欺師集団をまとめるニッキー(ウィル・スミス)は、半人前な女詐欺師ジェス(マーゴット・ロビー)に可能性を見いだし、一流の犯罪者にすべくノウハウを伝授する。やがて二人は恋に落ちるが、恋愛は自分の仕事の邪魔になると判断しジェスのもとを去る。数年後、ニッキーが一世一代の詐欺を仕掛けるブエノスアイレスのモーターレース会場で、一段と美貌に磨きをかけたジェスと再会し……。

★個人的感想
バタバタしていて面白いのですが、詐欺師の映画としてもイマイチですし、どんでん返しの映画としては陳腐かなぁ~?
でも、美男美女なので目の保養にはなりましたね(^^)
もっとハラハラドキドキ出来ると思っていたので残念でした。
2016.03.27 Sun l 日記 l コメント (0) l top

映画 備忘録。

映画…セッション…2014年

★あらすじ
名門音楽学校へと入学し、世界に通用するジャズドラマーになろうと決意するニーマン(マイルズ・テラー)。そんな彼を待ち受けていたのは、鬼教師として名をはせるフレッチャー(J・K・シモンズ)だった。ひたすら罵声を浴びせ、完璧な演奏を引き出すためには暴力をも辞さない彼におののきながらも、その指導に必死に食らい付いていくニーマン。だが、フレッチャーのレッスンは次第に狂気じみたものへと変化していく。

★個人的感想
極めようとすると、こんな風になるのかな?
でも、一人の女性として言わせてもらうと「自分の夢(未来)の邪魔になるから付き合えない」などと言われたら悲しいですね。
好きな人が目指しているものを応援したい、一緒にあなたの夢を叶えたいって気持ちがあるのに、一方的に別れを告げられるのはツライですよね。
それにしてもドラムのテクニックが凄い映画でした。

2016.03.27 Sun l 日記 l コメント (0) l top



我が家のピンクのボケの花が散りぎわになると赤ボケが満開になる。
そして、赤ボケが散りぎわになると白ボケが咲き始める。
私の小さい庭の花たちは、全て私の思い入れがある子たちです。
昨日は3枚目のピンクの花木の根本に、母に送った紫陽花の株を地植えしました。
この花が散った頃、紫陽花が咲くことでしょう。
田舎に住む母は、この紫陽花を枯らしてしまいました。
(珍しい種類の紫陽花なんです)
だから、私が育てて、今度は田舎の庭に地植えしてあげようと思うの。


2016.03.27 Sun l 日記 l コメント (0) l top
22時34分 地震。
小さいけど下から突き上げるような、、、薄気味悪い地震。
そして、こんな時間にカラスが「カァ~カァ~」と啼く。
、、、やな感じです( ̄ー ̄)
2016.03.26 Sat l 日記 l コメント (0) l top

谷村新司さんの話し方って…大好き♪
ゆっくりで1つ1つの言葉を丁寧に使って、冷静沈着に綺麗に話されるの(*´∀`)
きっと、精神的に大人だから、適切に巧みに言葉を操れるのでしょうね。
谷村新司さんが書く歌詞も美しい~。
彼のコンサートに行きたい~(*^.^*)

2016.03.26 Sat l 日記 l コメント (0) l top

MFが始まりました。
相変わらず上手いですね♪
この方を見るとチラッと思ってしまうこと。
この方とデュエットした永遠のアイドル(○子ちゃん)
彼女は、多分、この方を(好みの男性で)食おうとしただろうなぁ~?
この方は、お誘いを上手くかわして、なびかなかったでしょうけど(笑)
2016.03.26 Sat l 日記 l コメント (0) l top

映画 備忘録。
映画…7月4日に生まれて…1990年。

★あらすじ
アメリカの建国記念日に生を受けたロンは、21歳のときに海兵隊員としてベトナムに派遣された。しかし負傷し、下半身不随となって帰国する。彼が傷ついたのは体だけではなかった。信じていた祖国に裏切られたからだ。

★個人的感想
戦争で思想が変わり、善悪が変わり、世の中が変わり、時代が変わっていく。

しかし、変わらないことがあると思います。
それは、1度失ってしまったことは元には戻せないってことです。

ある著名人が言ってました。
「戦争と言う言葉を使うのを止めて<人殺し>って言葉に変えてごらんなさい。貴方は人殺しができますか? 人殺しに賛成できますか?」

…言葉は伝わってこそ、言葉です。
戦争なんて言葉は無くなって欲しいです。

★補足★

主人公の男が戦争で負傷して車イス生活になる。
戦争から帰ってきたら、好きだった女は他の男たちと楽しく過ごしていて自分を厄介者として見ている。
戦争から戻った当初は皆優しかったが、周りの者も家族も彼を厄介者として扱うのは彼女と同様だった。
精神的に追い詰められて病んだ、その主人公の男が泣き叫ぶ。
「俺のちん★ちん★、まだ使ってもいないのに」
それを聞いた主人公の父親は彼をメキシコに旅に行かせる。
メキシコは戦争で車イス生活になった男たちの吹き溜まりのようなところで、それを相手してくれる売春婦で溢れてる。
ある者たちは、その行為に溺れて、そのまま廃人になっていく。
主人公の男も、数々の売春婦に抱かれて男にしてもらう。
ある売春婦が言う。
「役も立たないちん★のくせに偉そうにするんじゃないよ」と。
乙武さんが、頭を過りました。
タイムリーな映画でした。
2016.03.26 Sat l 日記 l コメント (0) l top




「私で出来る事なら何でもして上げたい」
「命をあげてもいい」だって。

とろけちゃうよね♪

このような愛の手紙をもらって、喜ばない女性など…居ないことでしょうね。
良いなぁ~(*^.^*)
2016.03.26 Sat l 日記 l コメント (0) l top


天気が良いので農婦もどきになってました。
長方形のには全てジャガイモを植えました。
他のにはこんなものを植えてみました。
土いじりって心身に良い影響を与えて健康に導いてくれるそうです。
だから私は手袋もせずに素手で土と戯れます(^^)d
まだ、終わらないけど、重い土が入った袋をアッチに運びコッチに運びしていたら腰は痛くなるし、疲れちゃったので本日の農婦もどきはこれにて終了(笑)
自分の体力や身体と相談して、楽しみながら土と戯れます。
昨年は、このように植えて200個超のジャガイモを収穫しました。
今年もたくさん収穫できますように(^^)

2016.03.25 Fri l 日記 l コメント (0) l top



今日(2016、3、25)の新聞に入っていたUNIQLOの広告。
久し振りにムーミンUTチュニックが本日からUNIQLOで発売されます。
、、、が、私は既に手元にありますよ(笑)
チュニック1枚ではまだ寒いけど着てみるとこんな感じですよ。
昨年に発売されたチュニックよりタイトでロンTのような形ですね。
ムーミンは可愛いわぁ~♪ヽ(´▽`)/
お好きな人は早めに買いにいってね。
日曜までには完売しちゃって手に入らなくなるかもしれません。
2016.03.25 Fri l 日記 l コメント (0) l top

摩訶不思議。

<三色ラブリーケーキ>…だったはず(笑)

疲れると甘いものが食べたくなりますよね?

それで急に思い立って三色ケーキを焼きました。

何が三色?って思うでしょう?
このケーキは焼く前は確かに三色(5層)だったの。

チョコレートスポンジ+(黄色マシュマロ、白マシュマロ、ピンクマシュマロ)+チョコレートスポンジのラブリー5層になる予定だったのです。

そして、焼いて粗熱を取り、ワクワクしながら切ってみたら普通のチョコレートケーキになってました。

摩訶不思議なり。

マシュマロって、じっくり焼くと綺麗に溶けて消えてしまうのでしょうか。

マシュマロトーストはマシュマロがそのまま残るのに何故ケーキにすると綺麗に溶けてしまうのでしょう?

もしかしたら、マシュマロはむき出しにしたのと隠して焼いたのじゃ、溶けかたが違うのかもしれませんね。

表面にかろうじて見える白いのが、溶けて表面に出てきたマシュマロです。

マシュマロトーストにしたマシュマロは甘さ控えめなのに、マシュマロが溶けたケーキは
甘さが増してるような気がします。

だから、このケーキはいつものチョコレートケーキより、あま~いお疲れさまケーキですね(*^.^*)

バナナはカリッとしてますよ♪


2016.03.25 Fri l 日記 l コメント (0) l top

<覚え書き>

★瀬を早み 岩にせかるる 滝川の
 われても末に 逢わんとぞ思ふ★

これは、崇徳天皇(すとくてんのう)が詠んだ歌ですね。
百人一首にもなってるので、聞いたことがある方も多いと思います。

現代文に訳すと…
(川の流れが速いですね。その流れは岩にせき止められて2つに割れて分かれています。
しかし、分かれている川の流れは再び1つに合わさり流れるのです。
今は愛しいあの人と分かれても、やがては1つになれると私は信じています):千恵子訳

崇徳天皇は日本の三大怨霊とも言われて怖れられています。

怨霊になったとか、大魔王、天狗になって後世まで呪ったとか言われてますが、私はそうは思いません。

何故なら、人を呪うような人が詠める歌では無いと私には思えるからです。

私は、この和歌が好きです。
が、、、美しく哀しい和歌だとも思っています。

岩にぶつかる川の流れの小さな飛沫に憂いて、そしてその流れの先にさえ想いを砕ける繊細な人が人を呪うなど、私には出来るとは思いません。

崇徳天皇は鳥羽天皇(父親)から愛されることもなく虐げられ疎まれ追いやられた一生でした。

崇徳さんは鳥羽天皇の第一子ですが鳥羽天皇は崇徳さんを我が子とは思っていませんでした。

鳥羽天皇は、崇徳さんを嫁と自分の父親(白河天皇)との間に作った不義の子どもだと疑っていたのです。

だから、愛さなかった。

崇徳さんを天皇に即位させたのは白河天皇(崇徳さんの祖父)でした。

しかし、鳥羽天皇はそれを認めず、四年で崇徳さんを天皇から引きずり降ろし、鳥羽天皇の第2子をわずか2歳で天皇に即位させ、崇徳を追いやったのです。

だが、その第2子は幼くして亡くなります。
すると鳥羽天皇は、すぐさま更に幼き第3子を天皇に即位させました。

鳥羽天皇は崇徳さんを呼び戻すことも、愛することも、なかったのです。

後ろ楯を喪い(白河天皇、崇徳さんの祖父)失脚させられた崇徳さんの哀しみと絶望は…いかばかりだったでしょう?

この世の誰からも愛されていない、誰からも必要ともされていない。
誰からも守られることもなく、常に命を狙われている我が身。

崇徳さんの、その哀しみは想像を絶します。

この世に、親に愛されない子どもほど哀しい人間はいないと思います。

崇徳天皇の怨霊伝説は、もしかしたら鳥羽天皇が、親憎さ(白河天皇)、子ども憎さ(崇徳天皇)から意図して流布したものかもしれません。

生まれてきた子ども(崇徳さん)には、何の罪もありません。

妻を父親に寝とられた!?などは大人の都合と話ですから、大人たちで解決すべきことです。

子どもに八つ当たりすることではありません。

もう一度、崇徳天皇の和歌をみてください。

★瀬を早み 岩にせかるる 滝川の
 われても末に 逢わんとぞ思ふ★

この和歌は…恋愛の和歌でしょうか?

私には恋愛と同時に…一度だけでいいから愛されたかった…と我が身を嘆いてる魂の叫びの歌に読み解けます。

◎注意◎
私の個人的見解で、これが正しい解釈だと述べているものではございませんので、ご理解ください。
2016.03.23 Wed l 日記 l コメント (0) l top

映画 備忘録…ロッキー3…1982年

★あらすじ
チャンピオン・ロッキーに、クラバーというボクサーが挑戦状をたたきつけた。しかし、ハングリー精神を忘れたロッキーは、野獣のようなクラバーの前に、あえなく敗れ去る。再起をかけたロッキーに、かつてのライバル・アポロがトレーナーとして名乗りをあげるが……。

★個人的感想
かつてのライバルだったアポロがロッキーのトレーナーになる。
このような関係って、もしかしたら男性ならではかもしれませんね。
女性の多くはかつてのライバルを心の底では尊敬することはあっても変な意地が働いて親友にはなれない気がします。
自分が負けてることを心では理解していても、それを自分で認めるのが出来ないと言うか…。
男性は女性より清らかで美しい生き物なのだと思いました。
2016.03.21 Mon l 日記 l コメント (0) l top

映画 備忘録。
映画…ロッキー2…1978年

★あらすじ
世界チャンピオン、アボロ・グリード(カール・ウェザース)陣営の倣慢ともいえる発想から行なわれた建国200年記念ヘビー級タイトル・マッチで王座を守ったとはいえ、アポロの闘いぶりには非難が集中し、挑戦者であるロッキー・バルボア(シルヴェスター・スタローン)の闘魂に世界中からの熱烈な賛辞がよせられた。フィラデルフィアのチンピラヤクザは、一夜にしてヒーローとなったが、猛烈な打ち合いでダメにした眼部が悪化し、医者からはボクシング続行を止められてしまった。数日後、傷のいえたロッキーは、恋人エイドリアン(タリア・シャイア)にかねてからの想いを打ち明け、彼女の方も待っていたかのようにすぐOK。間もなく、内輪の人々だけのささやかな結婚式が教会で挙げられた。ローンで買った新居に移り、トランザムの新車を購入し、安らかな新生活がはじまった。やがて、エイドリアンが妊娠し、いつまでものん気にはしていられないと感じたロッキーは、何か安定した職業に就こうと決心するが、一度名声を手にしてしまうと、かえって職がみつからない。そんな時、義兄のポーリー(バート・ヤング)が、CM出演の話を持ってきた。仕方
なく同意して男性化粧品のCM撮りを行なうが、さんざんの失敗に終った。結局ポーリーの精肉工場で働くことになるが、経営状態のよくない工場は、ほどなく人員整理に踏み切り、ロッキーはクビを言いわたされる。一方、アポロは、ロッキーに対する復讐の念に燃えていた。巷に流布するアポロ再起不能の噂を打ち消すためにもロッキーと再戦し、決着をつける必要があった。アポロ陣営はマスコミを総動員し、ロッキーへの挑戦を開始した。ロッキーの眼を心配するエイドリアンやトレーナーを依頼したミッキー(バージェス・メレディス)の反対にも関わらず、人生の壁につき当っていたロッキーは、再戦する決心をした。ポーリーから、ロッキーを駄目にしているのはお前ではないかと言われ、ショックを受けたエイドリアンは、そのために早産の危機に見舞われ、待望の2世を授かったものの、母体は危険な状態に落ち入った。長い昏睡が続く妻の傍らで、ロッキーは、闘うことをあきらめるが数週間後、眠りから覚めたエイドリアンは、ロッキーに闘うことを望んだ。トレーニング期間は予定の半分しか残っていなかったが、ダウンタウンの人々や子供たちの声援を背に
、ロッキーはひたすら走った。試合当日、世紀のリマッチに会場のフィラデルフィア・ミュージアムは満員の観衆でむせかえり、運命のゴングが鳴った。そして、激しい闘いの結果、遂にロッキーは勝利を手にするのだった。


★個人的感想
頂点に立つと勘違いもするでしょうね。
しかし、王者であるのは、その世界でのことだけで一般社会ではその感覚は通用しません。
頂点が入れ替われば、そんな過去の栄光は誰もありがたがりもしません。
過去の栄光を振りかざせば憐れみの眼差しで見られます。
…それは、普通の人たちにも共通して言えることです。
人間の弱さ、傲慢さ、とも言えることかもしれません。


2016.03.21 Mon l 日記 l コメント (0) l top

映画 備忘録。

映画…ロッキー…1976年。

★あらすじ
主人公は三流ボクサーのロッキー・バルボア。素質はありながらも努力をせず、自堕落な生活を送っていた。そんなロッキーに所属するボクシングジムのトレーナーのミッキーは愛想をつかしてしまう。

一方、世界チャンピオンのアポロ・クリードは、対戦相手が負傷したため代役に無名選手を起用しようと言い出す。そこにはアメリカンドリームを体現させ、注目を集めようという思惑があった。

白羽の矢が立ったのはロッキー。ロッキーのニックネームが「イタリアの種馬」というユニークなものだっただけの理由で決まった。最初は固辞したロッキーだったが、心の支えであるエイドリアンや親友であるエイドリアンの兄・ポーリーらに支えられ、過酷な特訓を耐え抜きアポロとの戦いに挑むのであった…。

★個人的感想
この映画があるのは知っていましたが、初めてみました。
エイドリアンがドンドン綺麗になっていく。
映画のラストのころには絶世の美女になっています。
女性が誰かに愛されるって、そう言うことかもしれませんね。
「エイドリアン~」
私も惚れちゃうくらい綺麗です。
2016.03.21 Mon l 日記 l コメント (0) l top

町内会の役員が本日で終わりました♪
我が町内会は3月現在414世帯で、2、000人ぐらいの町内会になっています。
その中で50人ぐらいが役員に選出され、町内会が運営されています。
役員は9割りが男性です。
そして、私は役員の中でも一番若い役員でした。
…周りの役員の皆様がいつも親切にしてくださいましたので何もトラブルもなく役員を終えることが出来ました。
会議の後には、このようなおやつを受け取って役員会は終了です。
やっと肩の荷がおろせました。
これで、数年間は役員をお休みできます。
ホッとしました~わ♪ヽ(´▽`)/
2016.03.20 Sun l 日記 l コメント (0) l top



今日のおやつ。
さつまいも大福♪
作ってみたよ(^^)
、、、さつまいもが食べたかったのじゃ~。
牛乳たっぷりの優しい味の大福です。
2016.03.19 Sat l 日記 l コメント (0) l top
映画 備忘録。

映画…ハッピーエンドが書けるまで…2015年。

★あらすじ
作家ビル(グレッグ・キニア)は前妻エリカ(ジェニファー・コネリー)を忘れられず、離婚して3年たってもまだ彼女の家の周りをウロウロしていた。大学生の娘サマンサ(リリー・コリンズ)はさっさと父親を見限って新しい恋人を作る母親を嫌悪し、3年間ろくに口もきいていない。そんな彼女に同級生のルイス(ローガン・ラーマン)が恋心をいだくが……。

★個人的感想
お国柄なのか学生の分際で当然のように薬物使用したりSEXしたりしている。
それを親は知ってても咎めることはしない。
SEXに至っては親が「友だちは異性と寝て遊んでるだろう~。お前も家にばかり籠ってないで、外で遊んで経験を積め」と我が子(中高校生)に友だちとドンドンSEXするようにと勧める。
子どもは子どもで父親に向かって「あの女とSEXしてるんでしょう? 今日もあの女とやるの?」と言う。
学生のパーティーでは、当たり前のように薬物を使用したりSEXしたり、兄弟で薬物を共有したり。
、、、何か、私的にはこの映画は好きになれませんね。
薬物やSEXって、そんなに軽いものなのでしょうか?
私には理解できませんでした。
2016.03.18 Fri l 日記 l コメント (0) l top




革製のシンプルなペンケースを革花で加工しました♪
これで私専用のペンケースになったでしょう(*^.^*)
ペンケースにはムーミンママ、フローレンのペンと私が最高に使いやすいと思っているボールペンを入れました(^^)
2016.03.18 Fri l 日記 l コメント (0) l top

映画 備忘録。

映画…最後の初恋…2008年。

★あらすじ
身勝手な夫や思春期の娘との関係を考え直すため、ノースカロライナ州のローダンテという海辺の小さな街にある友人の宿を手伝いにきたエイドリアン(ダイアン・レイン)だが、大きな嵐が来るという予報を聞く。そこへ宿の唯一の客となるドクター・ポール(リチャード・ギア)が到着するが、彼もまた心に問題を抱えていた。

★個人的感想
人は出逢いによって大きく思想や生き方までもが変わることがある。
この映画では、ドクターポールとエイドリアンが主人公です。
二人とも既婚者で子どもがいるが、その日常は上手くはいっていない。
ポールとエイドリアンは付き合うようになり結婚の約束をする。
しかしポールは息子に会いに行き、そちらで天災に遭い亡くなってしまう。
ポールの息子は長年、父親のポールを憎んで嫌っていた。
何年も父と息子は交流さえなかった。
ポールの死後、ポールの息子がエイドリアンを訪ねてきた。
エイドリアンと出逢い、エイドリアンと付きあってからの父親はまともな人間になったと。
父親を素敵な人間に変えてくれてありがとう~。
父親を幸せな人間にしてくれてありがとう~。
と息子はエイドリアンにお礼を言いにきたのだった。
、、、1つの出逢いが人間を素敵に変えていく~♪
そんな出逢いって良いですね。

2016.03.18 Fri l 日記 l コメント (0) l top

映画 備忘録。

映画…ハチミツとクローバー…2006年。

★あらすじ
浜美大に通う竹本(櫻井翔)は、ある日、一心不乱に絵を描く少女・はぐみ(蒼井優)に恋心を抱く。彼女は大学の教授・花本(堺雅人)の親戚で、天才少女とうわさされる転入生だった。はぐみのことが頭から離れない竹本だったが、彼と同様にはぐみを気にかける非凡な先輩・森田(伊勢谷友介)の存在が竹本の恋心をかき乱し……。

★個人的感想
はぐみ(蒼井優)の可愛さに同性の私も胸キュンしてしまいました。
同性の私でさえ、キュンとするのですから、異性から見た(はぐみ)は、天使のような可愛らしさでしょうね。
もしも、私が男性だったら(はぐみ)のような女の子に出逢ったら恋をしてしまうわ。
…可愛いなぁ~はぐみちゃん。
個人が醸し出す雰囲気とか存在感って、生まれ持ったものなのでしょうね。
フラガールに出ていた蒼井優も大好きでした。
蒼井優は益々、素敵な女優さんになると思います。

2016.03.17 Thu l 日記 l コメント (0) l top

映画…マンマミーア…2009年。

★あらすじ
エーゲ海に浮かぶギリシャの小島で、シングルマザーの母ドナ(メリル・ストリープ)に育てられたソフィ(アマンダ・セイフライド)。彼女のひそかな願いは、まだ見ぬ父親とバージンロードを歩くこと。結婚式を控え、父親探しをすることに決めたソフィは、内緒でドナの日記を読み、父親の可能性のある昔の恋人3人に招待状を出す。

★個人的感想
アバの歌が好きな人にはタマラナイ作品だと思います。
始まりから終りまでテンションが高いミュージカルになっています。
物語は誰が父親か判らないままで終わるの。
あちらの人たちって、自由奔放な恋をするのかな?
そんな印象を受けました。
我が国では、ドナのような母親は淫乱と言われるでしょうね(笑)
2016.03.17 Thu l 日記 l コメント (0) l top

映画…ペコロスの母に会いに行く…2013年

★あらすじ
長崎で生まれ育った団塊世代のサラリーマン、ゆういち(岩松了)。ちいさな玉ねぎ「ペコロス」のようなハゲ頭を光らせながら、漫画を描いたり、音楽活動をしながら、彼は父さとる(加瀬亮)の死を契機に認知症を発症した母みつえ(赤木春恵)の面倒を見ていた。迷子になったり、汚れたままの下着をタンスにしまったりするようになった彼女を、ゆういちは断腸の思いで介護施設に預けることに。苦労した少女時代や夫との生活といった過去へと意識がさかのぼっている母の様子を見て、彼の胸にある思いが去来する。

★個人的感想
母親の友だち役で(ちえこ)が出てくる。
ちえこは若くして死んでしまう役です。
、、、なんだかなぁ~(笑)
認知症って、好きな人から忘れていく…と聞いたことがある。
それを聞いたとき、(この世に未練を残さないためかもしれない)と思った。
好きな人のことは、いつだって気にかかる。
好きな人のことを気にしながら未練たらたらで死んでいくのもツラいことでしょう。
だから、神様はボケを人間に与えたのかもしれない。
2016.03.17 Thu l 日記 l コメント (0) l top

映画…ペーパームーン…1974年。

★あらすじ
聖書を売り付けて小金を稼ぐ詐欺師のモーゼが、亡くなった知り合いの娘アディと出会う。彼は嫌々ながら彼女を親戚の家まで送り届ける事になったが、ペテンの相棒としてアディと旅を続けるうち、モーゼは父親めいた愛情を感じていく……。

★個人的感想
血縁…愛に満ちて居るのなら、それは素晴らしいのでしょうが、血縁関係があるから愛があるとは限らない。
血縁があるからこそ、憎む対象になることだってあるのだ。
この映画では、アディは親戚の家に着いたがモーゼと生きることを選び親戚の家を飛び出してしまう。
モーゼもまたアディを手放したことを後悔していて、戻ってきたアディと生きることを選んでラストになる。
、、、私はアディもモーゼもそれがベストだと思った。
2016.03.16 Wed l 日記 l コメント (0) l top

映画…卒業…1967年

★あらすじ
大学を卒業し前途洋々のベンジャミン。彼は、祝賀パーティの席で誘惑をかけてきた中年女性ロビンソン夫人と逢瀬を重ねることに。だが彼女の娘エレインが現れた事で、その関係は崩れていく。親の勧めで不承不承エレインと付き合うことになるベンジャミンは、彼女に惹かれていったのだ。一方、そんな若い2人に嫉妬するロビンソン夫人。やがて、彼女とベンジャミンの関係がエレインの知るところとなるのだが……。

★個人的感想
若いころ男性は年上の女性に憧れると言うが、この映画を見てわかるような気がしました。
しかし、女性はどうなのかな?
女性の場合、
愛する人の子どもを生みたいと思うのは女性の本能だから、きっと悪女には成りきれないのだと思うわ。


2016.03.16 Wed l 日記 l コメント (0) l top

映画…サン、オブ、ゴッド…2015年。

★あらすじ
イスラエルの王になると預言されて生まれた男、イエス・キリスト(ディオゴ・モルガド)。分け隔てすることなく、あらゆる者に深い愛情を注ぎながら教えを説いて回る彼だったが、その一方で弟子に対して挑発的な態度を示したり、怒りに任せて神殿の一部を壊したりと、感情的で人間味にあふれる人物でもあった。やがて彼の教えは人々に広まるようになっていく。しかし、そんなキリストを権力者たちは危険人物と見なして迫害。ついに彼は十字架にはりつけにされてしまう。

★個人的感想
宗教の自由って言葉もありますね。
私は親兄弟、夫婦であっても宗教は個人の自由だと思っています。
かく言う私は特別に○宗などではないですが。
…100%信じられる宗教を持っている人はある意味、幸せなのかも?と思うこともあります。
2016.03.16 Wed l 日記 l コメント (0) l top