1616BBS 無料レンタル掲示板 空の下 2016年02月


2016年2月29日(月曜日、閏日)のお昼ご飯には、こんなものを作りました。

うふふ~ん…カレーパン(ノ´∀`*)

中にはこんなものが入ってますよ。

★カレーパンの中味材料
カレー粉、クミン、黒胡椒、クレイジーソルト、小麦粉、挽き肉、ピーマン、玉ねぎ。

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2016.02.29 Mon l 日記 l コメント (0) l top

大きめの靴(23㎝)の靴を履いてウロチョロしていたら、歩き方が悪かったのか足の甲を痛めてしまいました。

渦巻きのところがピキピキ痛いの。
触ると痛いので正座も出来ないよぉ~。

温めると良いのかな?
それとも冷やすのが良いのでしょうか?
2016.02.29 Mon l 日記 l コメント (0) l top

映画…博士と彼女のセオリー…2015年

★あらすじ
天才物理学者として将来を期待されるスティーヴン・ホーキング(エディ・レッドメイン)はケンブリッジ大学大学院に在籍中、詩について勉強していたジェーン(フェリシティ・ジョーンズ)と出会い恋に落ちる。その直後、彼はALS(筋萎縮性側索硬化症)を発症し余命は2年だと言われてしまう。それでもスティーヴンと共に困難を乗り越え、彼を支えることを選んだジェーン

★個人的感想
数年間、巷では(セオリー)と言う言葉を使うのが流行ったことがあった。

この映画は病に苦しむ人には光になる映画かもしれませんね。

…例えば愛する者が言葉を失い、自分で動くことが出来なくなったら、あなただったらどうしますか?
…例えば貴方自身が言葉を失い、自分で動くことが出来なくなったら、
あなただったらどうしますか?

そんなことを考えずにはいられない映画でした。
2016.02.28 Sun l 日記 l コメント (0) l top


胸のワッペンの補修は、「目立たないように地味に」との要望がありましたので、手持ちの端切れからジャンバーと似通った色の銘仙布(お着物の端切れ)を選んで、元々ついてたワッペンを丸ごと隠すように縫い縫いしてみました。
…こんなもんかな?
私の力量じゃ、こんな風にしか仕上げらないけど、これで納得してもらおう~(笑)(^◇^)
2016.02.27 Sat l 日記 l コメント (0) l top

このジャンバーの胸のワッペンが気に入らないので、どうにかして欲しいと。
さて、縫い縫いでもしましょうか(^^)
2016.02.27 Sat l 日記 l コメント (0) l top



ナイス(^^)
ご褒美の49円アイス。
おピンクで…こちらもナイス♪
2016.02.27 Sat l 日記 l コメント (0) l top


★あらすじ
突然、舞い降りてきた1羽のかもめが、メラニー・ダニエルズ(ティッピー・ヘドレン)の額をつつき飛び去った。これが事件の発端だった。不吉な影がボデガ湾沿いの寒村を覆った。若い弁護士ブレナー(ロッド・テイラー)は異様な鳥の大群を見て、ただならぬ予感に襲われた。そして、ほどなくブレナーの予感は現実となった。鳥の大群が人間を襲い始めたのだ。アニー(スザンヌ・プレシェット)の勤める小学校の庭では、無数のかもめが生徒を襲撃した。メラニーが恋人ブレナー家へ夕食によばれた夜、暖炉の煙突から、突然、すずめに似たフィンチが何百羽となく舞い込んできた。が、ブレナーがやっとのことで追い払った。どこからともなく飛来してくる鳥の群れは、ますます増える一方だった。そして、ついに鳥による惨死者が出た。農夫が目玉をくり抜かれて死んでいたのだ。授業中のアニーは、ふいにメラニーの来訪を受け、外を見て足がすくんだ。おびただしい鴉の群れが校庭の鉄棒を黒々とうずめていたからだ。鋭い口ばしをとぎ、鴉の大群が小学生を襲った。ブレナーの妹をかばったアニーは、無残にも鴉の群れにつつき殺された。この襲撃を機に、今まで
不気味な動きを見せていた鳥の大群が、せきを切ったように人家に殺到してきた。顔といわず手といわず彼らの襲撃は凄絶をきわめた。もはや一刻の猶予もない。ブレナーは失神したメラニーを家族と一緒に車に乗せサンフランシスコへの脱出を決心した。

★個人的感想
私がこの映画を初めて見たのは小学生の時だった。
放映から半世紀にもなるのですね。
時の流れの早さに驚くばかりです。
この映画を初めて見た小学生の私は…鳥が人間を襲うのが信じられなかった。
私は2月生まれで、やせっぽちで体の小さな子どもでした。
低学年のころまでは学年の中でも一番のおちびちゃんでした(笑)
、、、この映画は同居していた祖母も一緒に見ていた。
私が一人で外遊びをしていると、それを見た祖母がよく言ったものだった。
「千恵子は小さいから空からトンビが狙ってる。いつか空に拐われるぞ」と。
私は…其れを聞いて…
(是非ともトンビに拐われたいものだ)
(トンビに拐われて空に行けたら、どんなに楽しいだろう~♪)
(空にいるお父さんと一緒に暮らしたい)
そんなことを考えたものです。
だから私は…自分の頭上にトンビを見つけると「お~い。 私はここよ~♪」とトンビに手を振るヘンチクリンな子どもでした(^○^)
2016.02.26 Fri l 日記 l コメント (0) l top

黄色のニコッちゃん。
これが何だか分かりますか?
2016.02.26 Fri l 日記 l コメント (0) l top

今日はやたらと冷えますね( ̄ー ̄)
なのでタオル布地のムーミンバッグです♪
↑気分だけでも暖かくね(*´ω`*)
このバッグ…私が大好きなムーミンママなの。
移り住んだ灯台の部屋の壁が余りにも寒々しいので、ペンキで絵を描くムーミンママ。
どんな状況に陥っても、けして不平不満を言わず、自らの力で楽しみに変えてしまうムーミンママは私の憧れの女性像です。
可愛いでしょう~(*≧∀≦*)
でもね、このバッグはお店では買えません。
ハンドメイドですから(笑)
さて、雨が降りそうだから、雨が降る前に用事を済ませて来ましょう。

2016.02.24 Wed l 日記 l コメント (0) l top


本日のアイス…和日和。
ヒナちゃんと半分こ♪U^ェ^U (*´ω`*)
2016.02.23 Tue l 日記 l コメント (0) l top

映画…それから…1985年

★あらすじ
明治後期の東京。裕福な家庭に育った長井大助は30歳になっても定職を持たず、読書や思索にふける気ままな毎日を送る。そんなある日、親友の平岡が会社を辞め、妻・三千代とともに3年ぶりに東京へ帰ってきた。大助はかつて三千代に恋心を抱いていたものの、同じく三千代に惹かれる平岡のために自ら身を引いたのだった。数年の間に3人の心は微妙な変化を見せていた……。

★個人的感想
これは夏目漱石さんの小説を映画化したものですね。

えぇ~っと、何処でしたっけ!?
この小説に出てくる家を見たことがあります。

あの時、私は「嗚呼~ここで平岡と三千代は見つめ合ったのだな」と思ったものでした。

色んな本を読んで感じることは、この時代(明治後期~)って女性(妻)をあげたり、もらったり…って、そんなに特別なことでは無くて、わりと普通にあったように感じます。
ただ、この映画でもわかるように、宣言してたり手紙を書いたりシッカリと筋(挨拶)を通すんですよね。
そのようにされた方もキチンと冷静に返事を返す。
今の時代のように殺傷ざたにはならない。
現代の人と比べると対応が大人と言うか…そんな時代だったのかもしれませんね。

タイトルは忘れましたが、この映画の逆バージョンの映画もありました。
その映画では妻が愛人の元に行く夫の世話をやくのですが。

「そんな着物でアチラさんに行かれたら
私が笑われますわ。
さっ、こちらの着物にお着替えを。
ほら、男っぷりがあがりましたね。
アチラさんには優しくして差し上げてね」

…昔のことですから、夫に着せる着物だって妻が手縫いで仕立てるわけです。

妻は夫に極上の絹の着物を着せて、お薬(避妊薬)を持たせて愛人の所へ送り出します。

愛人は男が着てきた着物をみて…
当たり前のように避妊薬を使う男をみて…

「本妻さんには逆立ちしても敵わない」と思う。

…愛する男は一人、なれど女は二人。

夫も本妻も愛人も、生活に差し障りが出ないように、自分の立場をわきまえて生きている、、、そんな映画もありました。

この映画(それから)は、中途半端な終わり方をしています。

物語りの結末を知りたい方は本をお読みになってください。

人を愛する気持ちは誰にも止められないのです。

2016.02.23 Tue l 日記 l コメント (0) l top

映画…ねこタクシー…2010年

★あらすじ
人とうまくコミュニケーションがとれないタクシー運転手の間瀬垣(カンニング竹山)は、営業成績もいつも最下位で、妻(鶴田真由)や娘(山下リオ)にもあきれられていた。そんなある日、いつものように公園で弁当を広げる彼の前に“御子神”という名札を付けた三毛猫が姿を現す。彼はそのふてぶてしくも堂々とした猫の姿に心奪われ……。

★個人的感想
人とのコミュニケーションが苦手な人は、わりと多いと思います。
きっと、そんな人たちの多くは人との付き合い上で馬鹿にされたり、深く傷ついたりした経験があるのだと思います。
私もそのような苦々しい経験が多々あります。
犬や猫などの動物には心の裏表がありません。
そして、悲しいほどに律儀でもあります。
動物たちは、とても愛しき存在ですね。



2016.02.22 Mon l 日記 l コメント (0) l top

夜中に二人で女子散歩。
ヒナちゃんのネンネ前の散歩ですね。

冬生まれの私は夏の夜空より、冬夜空の方が好きです。

キーンと澄んだ空気に己の細胞の1つ1つが洗われていくように思えて好きなのです。

北海道と東北地方の、そのほとんどの雪はサラサラとしている。

所謂、パウダースノーと呼ばれるあの雪です。

だから、傘無しでも髪もコートも濡れることはない。

しかしながら、他の地方の雪は髪もコートも濡らす雪なので傘が必要である。

私は今でも故郷(福島県)の雪の中に立ち尽くすことがある。

空を見上げてフワフワと舞い躍る雪の中にいると、自分も少しは清らかになれそうな気がするのです。

雪は魔物になることもある。
しかし、私にとっては美しい妖精になることもあるのです。
2016.02.22 Mon l 日記 l コメント (0) l top


本日は大関・琴奨菊 優勝祝賀パレード。
松戸駅前は渋滞中かな?
おめでとう~ですね(*^^*)
私は人混みは嫌いなので本日は駅前には近づきません(笑)(*^▽^*)
あっ、今日は相撲部屋の周辺も混んでるよねぇ~(*≧∀≦*)

2016.02.21 Sun l 日記 l コメント (0) l top

海辺で私は、とある女性と部屋をシェアして住んでいた。

夜が明けたばかりの浜辺は、人っこ一人もいなくて…彼女と私の部屋の前はプライベートビーチのようになる。

女性は雨が降らないかぎり、毎朝、浜辺をバイクで突っ走る。

彼女のバイクの後ろを真っ黒な犬が彼女とバイクを追いかける。

黒い犬は―――― 彼女の愛犬だ。

それが、彼女と彼女の愛犬流の散歩なのです。

私は、其れをテラスの奥にある部屋の窓から、のんびりと眺めるのが日課だったりする。

彼女は私と違って活発でカッコイイ女性だ。

彼女の犬も真っ黒で精鋭でカッコイイ~。

彼女と彼女の犬が走る様は、スポーツ雑誌の表紙を飾るような美しさなのです。

彼女は早朝の光の中をキラキラと走る。

彼女の犬も光の粒を弾けさせながら光の中をキラキラ走る。

彼女は、彼女の犬の為に、バイクのスピードを落とすことはしない。

彼女の犬が砂に足を取られて、砂に突っ込もうが倒れようが…彼女はお構い無しに浜辺を丸く走り続ける。

彼女の黒い犬は、その身に汗の玉を光らせて彼女を追う。

彼女が、浜辺に、幾つめの弧を描いたときだったろうか?

彼女の黒い犬はフッと彼女を追うのを止めて彼女に踵を返すと、白い息を吐きながら、私を見つめた。

そして、丸い目で私を見つめ、真っ直ぐに私のもとに走ってきた。

…彼女の黒い犬は何故かしら、私のボスくんに姿を変えて走ってきたのだ。

私のボスくんは、波を背にして私に向かって真っ直ぐに~真っ直ぐに~走ってきた。

私は「ボスくん、おいで♪」と腕を広げた。

真ん丸な瞳で私を真っ直ぐに見つめて走ってきた私のボスくんは窓ガラスに体当りして、そして倒れた。

それは、透明な窓ガラスが綺麗過ぎて、私は窓ガラスを閉めていたのをスッカリ忘れて居たからだった。

私は、慌てて窓ガラスを開けて、ボスくんを抱き上げようとした。

すると、彼女は彼女の犬が自分を追っていないことに気づき、(ブォン~ブォン)とバイクをかき鳴らして窓辺に横付けた。

「チョットあんた。
あたしの犬に触んないでよ!!
そぅ言うの、マジ迷惑だから…。
---ほっといてよ」

不機嫌極まりない彼女が私に言った。

「…ごめんなさい…」

彼女のあまりの剣幕に、私は私のボスくんに伸ばし出した手をシュッと引っ込めた。

すると、数秒前まで私のボスくんだった犬は、彼女の黒い犬に戻ってしまったのです。

私は急に悲しくなって、膝を抱えて泣いた。

、、、と言うわけで、今朝は泣いたまま私は目覚めた(笑)

★写真は在りし日のボスくん。
…ハンサムくんでしょう(*≧∀≦*)

きっと、私はボスくんの優しい(^з^)-が恋しくなったんだ。

ボスくんと手をつないで眠りたくなったんだ。

ボスくんの息づかいが恋しくなったんだ。

ボスくんの忘れ形見のヒナちゃんが、私の横で高いびきで眠っている。

…大好きなボスくんがお空から会いに来てくれた…そんな日曜日♪

2016.02.21 Sun l 日記 l コメント (0) l top



今夜のメインは(白菜シチュー)

★白菜シチュー材料…白菜、人参、ジャガイモ、小松菜、豚肉。

ついでに(ジャガイモ味噌炒め)

★ジャガイモ味噌炒め材料…ジャガイモ、しめじ、こんにゃく、茄子、竹輪。

実は私は、三枚目の写真の容器を使ってみたかったの(笑)
この容器は4カップ分が入り、ふたをずらしたり、外したままで容器ごとレンジでチン♪出来るんです♪
良いでしょう~♪(*´ω`*)

三寒四温のこの時期は、たくさんの野菜(特に根菜)を食べてくださいね。

それが元気に過ごせるコツですよ(*^^*)

2016.02.20 Sat l 日記 l コメント (0) l top


衝撃的な…ことが…ありまして…
更新を数日、休んでました。

お友だちの皆様に多大なご心配をお掛けしてしまったようで、色んな人からメッセージなどをいただきました。

気に留めていただき、ありがとうございます。

心より感謝申し上げます。

私的なことなので、更新を休んでいた理由については公表は差し控えます(心配していただいたのにごめんなさい)

が、宜しければ、また仲良くしてくださいね。

…落ち込み、不安…MAXのときに…ちーさんからカードが届きました。

人生の中では、たったヒトコトで心が救われたり、転機になったりすることもあります。

戻った記念で、、、珍しいものを~。

ちーさんの生楽譜。

ちーさんの生文字ですね。

この生楽譜も…私のお薬の1つです。

2016.02.20 Sat l 日記 l コメント (0) l top



★あらすじ
江戸時代末期、かつて一流の剣の使い手と恐れられた斑目久太郎(北村一輝)も、今やしがない浪人暮らし。ある日、彼の元に久しぶりに仕事の話が舞い込むが、何とそれは対立する一家の親分がかわいがっている猫を暗殺せよとの命令だった。久太郎はやむを得ず仕事を引き受けるが、踏み込んだ屋敷で彼を待っていたのは愛らしい白猫だった。

★個人的感想
北村一輝は大奥の上さまを演じたときから、私は好きになった俳優さんです。
この俳優さんの素敵なところは台詞もなくても背中で演技ができること。
…これも生まれ持った才能なのでしょうね。
犬猫、赤ちゃんの愛らしさには、どんな名優も勝てないと言う言葉もありますが、本当ですね。
人間は嘘もつくし、裏切ることも平気でします。
私は、この歳になるまで1年も欠かすことなく、ずっと犬と暮らしています。
歴代の犬の名前も全て覚えています♪
皆、老衰まで私の側に居てくれた愛しきものたちです。
私は生前墓をもってますが、死んだ子たちは皆、私の生前墓に入ってますし、私が死んだら、再び一緒になれます(笑)
犬は何があっても私に嘘をつかないし、私を裏切ることはしません。
だから、大好きなんです(*^^*)
猫も何匹も飼いましたが(歴代で10匹は飼いましたね)猫は自分の寿命を知ると、死にゆく姿を飼い主に見せないように自ら身を隠して人知れず死んでいきます。
プライドなのでしょうね?
私にはそれが悲しすぎて…。
(だって愛するもののことは、私は最期まで看取りたいです)
だから私は猫も大好きですが、犬派なんです。

2016.02.13 Sat l 日記 l コメント (0) l top

本日のおやつ。
桜もち。
桜もちは桜の葉のほんのりとした塩分が美味ですよね(*^O^*)
甘さと塩分…これも先人から伝承された、ありがたい知恵ですね。
大好きなおピンク色にテンションがあがります♪
2016.02.13 Sat l 日記 l コメント (0) l top



ヒナちゃんは、反省はしてないらしい~。
ヒナちゃんの「なんですのぉ~?」顔(笑)(*^▽^*)
2016.02.13 Sat l 日記 l コメント (0) l top




晴れていて気持ちがよいですね♪

ご機嫌に土いじりをしていると、私の横ではヒナちゃんが…悪さをしてました。

何故か、私のワンコたちは歴代全犬が花食いワンコなんです。

花も、、、赤いのが好みみたいで赤やピンクの花ばかり選んで食べます♪

花を食べたからってお腹を壊す感じもなく、元気なのですが(猫草みたいなものなのかな?)

どうして花食い犬ばかりが私には縁付くのか?…不思議です。

嗚呼~私の大切な花が…台無しじゃないの。
2016.02.13 Sat l 日記 l コメント (0) l top


先日、いただいた布は…このような物になりました。

金具つき、ぶら下げられるポーチです。

このポーチはメガネやスマホなどが入る大きさです。

この布はチリメンっぽい薄手の布なので、デニム布とキルト芯(薄いワタ)を使って縫い縫いしました♪

自分用の試作品なのでチクチク手縫いです♪

作ってみてわかったこと…。

フタ(入れ出し口)のボタンはパッチンボタンにしたのですが、パッチンボタンは向いてないかもしれません。

パッチンボタンは開閉が面倒ですからね。

メガネやスマホは頻繁に取り出すものだから、開閉が楽なマグネットボタンか、マジックテープにすべきでしたね♪

背面には革と金具をつけて、ぶら下げられるようにしました。

これがあると、ズボンのベルト通しなどに引っ掻けてぶら下げられるでしょう(^^)v

…が、ここで私は最大のミスを侵してしまいました。

…ズームして見てみましょう。

…革の裏表が逆なの(笑)←カシメるときに気づかなかった私って…お疲れなのかしら? それとも真性ボケなのでしょうか(笑)(*^▽^*)

嗚呼~(T▽T)・゜゜(ノД`)

やっちゃいましたねぇ~(T▽T)

…実際に作ってみると改良点は次々と出てくるわけでして…!!!

カシメも強く打ち付け過ぎてるし、キルト芯が薄すぎてフワフワ感が足りてない。

物作りは思考、工夫、努力の連続 !!

これが物作りの面白さかもしれませんね。

ピンクのは前に作ったメガネポーチです。

…これくらいのフワフワ感があった方が私は好みです。

イマイチの仕上がりですが、大切な布なので、これは大事に使おうと思います(*^O^*)


2016.02.12 Fri l 日記 l コメント (0) l top

これは私が本日、着用してる服です。
胸のところに大きなポケットが有って何でもポンポン入れられるし、雨や雪が降ればフードを被れば良いし、膝上までの丈もあってワンピースみたいになるし、私にとっては万能な服で、お気に入りの服なんです。
…でね、実は、この服は男物の服なんです(^^)v
私はガボガボユルユルの服が好きだから、男物の服を着るのも平気だけど、考えてみたら、この服を着た私は、どこぞの見知らぬ殿方さまとお揃いになってるのよね!?
いったい…全国に何人のお揃いさんの殿方さまがいらっしゃるのでしょう?
もしも、もしもお揃いさんの殿方さまがいても、笑って許して下さいね(*≧∀≦*)
2016.02.11 Thu l 日記 l コメント (0) l top



今夜のメインは漬物の餡掛け。

★きゅうりの古漬け、白菜、豚肉、さつま揚げ、中華スープ、日本酒、砂糖、醤油、ごま油、鷹の爪、水とき片栗粉。

きゅうりの漬物の古漬けをもらいました…。
口が曲がるくらいに塩辛く塩漬けされたきゅうりなので、昨夜から水に浸して塩抜きしたものを使ってます。

このきゅうりの古漬けは私の故郷の近所に住むオバサンが「ちーちゃんに送ってやって♪」と私の母に託けたものです。

ピンク色の漬物も故郷の知り合いのオジサンが「ちーに送ってやれ!」と私の母に託けたものです。

このピンクの漬物を漬けたオジサンは、何処ぞのヤクザの親分のような風貌をしていますが、料理がとても上手なんです。

…私はこのオジサンの料理を小さいころから度々見てヒントをたくさんいただいて、私が作る料理に活かしているのです。

2016.02.10 Wed l 日記 l コメント (0) l top



★あらすじ
南アルプスのふもとにある長野県大鹿村でシカ料理店を営む風祭善(原田芳雄)は、300年以上の歴史を持つ村歌舞伎の花形役者。公演を間近に控えたある日、18年前に駆け落ちした妻・貴子(大楠道代)と幼なじみの治(岸部一徳)が現れる。脳に疾患を抱え記憶を失いつつある貴子をいきなり返され戸惑う善だったが……。

★個人的感想
これは原田芳雄さんの遺作になった映画ですね。
この映画を見て、いくつかの場面で、これが年を重ねるってことなのだろうなぁ~と思いました。
若いときには絶対に許せないことでも年を重ねると、わりと難なく許せたりする。
それは、けして諦めたからとか、どうでもいいから許すわけでは無くて…。
その人間の懐の深さで許せることなのでしょうね。
恐らく、人間の些細な心の機微が解るからこそ、許そうと思えるような~~そんな許しなんですね。
一瞬、正常に戻ったであろう?貴子がボソッと呟いた。
「善ちゃんに許してもらおうとか…そんな都合の良いこと…私は思わないわ」
それを聞いた善は貴子の深い後悔と反省を知る。
その夜、善は貴子の手を握り眠る。
…人間の素敵さ♪ですね。
しかし、脳に疾患がある貴子は、朝には善と治の区別がつかない。
善はそれを静かに受け入れている。
もしも、善のような人間ばかりだったら、悲惨な事件も痛ましい事件も無くなるのでしょうね。
原田芳雄さん、素敵な俳優さんでしたね。
亡くすには惜しい俳優さんでした。
2016.02.10 Wed l 日記 l コメント (0) l top



綺麗でしょう~♪
どの布にも蝶が飛んでいるの(*´ω`*)
大好きな人がくれました。
南の南の、、、南の布です♪
これで何を縫い縫いしようかなぁ~。
あれこれ考える…幸せな時間です(ノ´∀`*)
2016.02.09 Tue l 日記 l コメント (0) l top


今夜のメイン。

(豚肉ゴロリン)…(*´ω`*)

でもね、イッパイ食べても大丈夫ですよ♪

だってね、このゴロリンちゃんの中身は…

高野豆腐ですから~ヘルシーなんですよぉ~(ノ´∀`*)
2016.02.08 Mon l 日記 l コメント (0) l top

晴れてるけど、寒いの♪
だから、今日はモコモコブーツ669円です(笑)
私は…コロコロしてるけど、足が小さいから私のサイズの靴を見つけるのが大変。
普段から22、5㎝の靴なんです(^^)
子ども用はイッパイ売られていてもオバサン用はなかなか見つからない。
これはSが売られてなかったのでMのブーツです(*´ω`*)
…やっぱり足がブーツの中で泳いでますわ(^○^)
2016.02.08 Mon l 日記 l コメント (0) l top



これ…駅前のア★レのケーキなんだけど、この一切れが796円。
(誕生日に買ってもらったケーキ詰め合わせです)

私はおやつやケーキも自分で作ることが多いからケーキ屋さんのケーキって買うことも滅多にないけど…高いですよねぇ~。

私は誰かのプレゼント用に、このケーキを買うことは出来ても、
自分へには、この値段のケーキは、やはり勿体無くて買えないですわ。

有りがたくいただきます(*´ω`*)

あっ、ケーキで思い出しました♪

私の親友だった人の恋話♪(*´ω`*)

女性って…恋愛とか結婚とかすると、親友関係も自然消滅してしまったりするのよね。

そのうち、ショートストーリーで書いてみましょう(笑)(*^^*)

2016.02.08 Mon l 日記 l コメント (0) l top

やっと取れました。
チケットが無いと行きたくても行けないですものね♪(^○^)
2016.02.07 Sun l 日記 l コメント (0) l top