1616BBS 無料レンタル掲示板 空の下 2011年11月
昨日は我が家の3ワンコの月1の美容院の日でした。

ボスくんは最近ボケまくりで人間で言えば認知症みたいなもんです。

高齢で自力では階段も上手く上がれない。

そんなボスくん、お迎えが来ると半分眠ってるボスくんを玄関まで私が抱き抱えて運ぶ。

玄関先では送迎の人がリードをつけたボスくんを車に乗せようとするがボケたボスくんはニコニコして引っ張っても動かない。

仕方ないので送迎の二人がボスくんの頭とお尻を抱えて車に乗せる。

まるで介護されてる犬です。

そんなボスくんですが美容院ではボスくんが一番人気でスタッフが「ボスくんが欲しい(飼いたい)」といつも騒ぎになるのだそうだ。

ボケたボスくんはいつも「なんですのぉ~?」とすっとぼけた様子でいるのが人気の秘密らしい。

介護する犬なら立派なのだろうが、我が家ではボスくんは今日も無事に過ごせただけで誉められる介護犬なのです。
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2011.11.30 Wed l 日記 l コメント (0) l top
身体がコリコリなのでマッサージに行きました。

もみもみしてくれる人の鼻息が荒い。

やがて、もみもみしていた手がフッと止まる。

「ん?」と思ったとたんにまた動く。

ピタッ、、、もみもみ、、、ピタッ、、、もみもみ。

アナタ、、、寝たよね?

もみもみ、もみもみ。

すぅ~すぅ~、もみもみ、すぅ~。

「間違いなく今、寝たでしょう」

暫くして時間が切れた。

「ありがとうございました」

おい、おい、何がありがとうございましたですか。

気になって更に身体が凝ってしまいました。
2011.11.29 Tue l 日記 l コメント (0) l top
暖かい言葉と思えるけど、よくよく考えると暖かくない言葉ってある。

その代表的な言葉は「頑張ってください」「心配してるよ」「応援してるよ」かな?

何も言ってもらえないよりは数段嬉しいけど。

これらの言葉をかけられて寂しさを覚えたことはありませんか?

何て言うか、上から目線と言うか? 笑顔で突き放されたと言うか、微妙なんだけど、「ここまでの付き合いだからね」と言われたような感じ。

だけどこれらの言葉に「一緒に」がつくと本当に愛されている言葉になる。

「一緒にがんばろうね」
「心配してるよ、いつも一緒だからね」
「一緒にいるよ、応援してるよ」

一緒って暖かい言葉だね(*^_^*)
2011.11.28 Mon l 日記 l コメント (0) l top

我が家の3ワンコ。

ゴロゴロゴロと幸せそう。

だけどこんな風に3ワンコが並んで寝てるって珍しいのです。

だってヒナちゃんはいつも私にはりついて私の横にいることが多いのです。

どんな夢を見てるのかな(*^_^*)

2011.11.27 Sun l 日記 l コメント (0) l top
私たち家族は釣りバカ家族です。
福島県を故郷に持つ私たちは福島県の海(小名浜)をホームベースに釣りを楽しんでいました。
千葉県在住なのに海と言えば、やっぱり福島の海がメインの海なんです。
息子たちを釣りに連れて行き出したのは、息子たちがまだオムツをしているころからです。
私たちは堤防釣り(夜釣りを含む)などとして過ごして来ました。
成長細胞に(釣り)が刷り込まれた息子たちは小学生になると釣りの大会にも参加するようになりました。
釣りをする大人たちは皆、優しく親切です。
息子たちは釣りをする他人の大人たちからも様々なことを学び幼児から少年へ、少年から大人へと成長しました。
 
今年の3月10日(東日本大震災の前日)のことです。
私たち家族は、休みを合わせて家族全員で出かけていました。
釣り好きの私たち家族は福島県いわき市小名浜にいたのです。
6月には小名浜でマグロ釣りの大会があると言うことで、下見もして予定の調整もしていました。
そして翌日の3月11日、私たちが福島県から千葉の家に帰って来ると(東日本大震災)になってしまったのです。
 
福島県の海も壊滅的な打撃を受けました。
小名浜の映像を見て胸がつぶれる思いでした。
20年以上も私たちを育んでくれた場所が無くなってしまった。
20年以上も目に焼き付くほどに見て来た風景が消えてしまった。
どれもこれも私たちには大切な場所だったのです。
 
あれから8か月が過ぎ、私たちは福島の海で釣りをしていません。
行きたいなぁ~海。
 
3月13日 http://youtu.be/hpeysyK5brY
 
3月16日 http://youtu.be/Px6qwXSgQjA
 
海釣りに飢えた息子は、ついにヘラブナ釣りの竿を買ってきました。
海が無理なら陸でもいいや…と自分で自分を慰めているようです。
 
復興を心から~m(--)m
 
2011.11.26 Sat l 日記 l コメント (0) l top
●覚書

セシウムは体内に入ると筋肉などにたまり、がんなどの原因になる。

半減期は、セシウム134が2年、137が30年。

チェルノブイリ原発事故では137について3万7000ベクレル以上が「汚染地域」とされた。

調査によると、セシウム134と137の合計蓄積量は奥多摩町など多摩地区で10万~30万ベクレル。

23区内では葛飾区柴又、東金町、水元公園や江戸川区北小岩の一部で3万~6万ベクレル。

神奈川県で山北町など県西部の一部で6万~10万ベクレルが検出された。

★体内に137がずっとあると心臓、肝臓、腎臓の不調の原因に。最初にやられるのが心臓血管系。
血管系の病理学的変化が臓器を破壊→ゴメリ市の突然死の89%が腎臓の破壊を伴い、突然死の99%が心筋不調。

★スカンジナビア諸国は60年代から食料品中の放射性セシウムの濃度を厳しく管理し、心臓血管病が急減。
一方旧ソ連は増大(悪性腫瘍も同様)

★セシウムは男の方が蓄積しやすく、男の寿命が低下。
死因は腫瘍と心疾患。

●除染効果は期待薄なのだから、除染に努力するなら被曝しないように努力すべき。


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2011.11.25 Fri l 未分類 l コメント (0) l top

私の家から(東京スカイツリー)が見える。

東京スカイツリーがあるのは東京都、私の家があるのは千葉県だが私の家は東京都よりの千葉県なので(東京スカイツリー)が見えるのです。

この東京スカイツリーがある辺りで私の父は生まれて青年になるまで暮らしていました。

そして福島県に移住して母と結婚をしたのだ。

だから私は福島県で生まれて福島県で大人になった。

大人になって結婚した私は千葉県に居住している。

そして気づけば福島県で暮らした年月より遥かに長い年月を千葉県で送っているのです。

結婚をして子どもを育て、37歳で亡くなった父の年齢を私は超えてしまいました。

私は自他共に認めるファザコンです。

悩みや迷いがあると私は心の中の亡き父に語りかけてきた。

だけど私が父の年齢を超えてから亡き父は、いつも笑っているだけになりました。

まるで「もう俺が教えてあげれることは何もないだろう?自分で決めなさい」とでも言うように。

悩みや迷いがあると私は空を見つめてユックリジックリ考えて答えを出す。

「決めた」

私が言うと私より若い父がニッコリと笑って穏やかな顔で私を見つめている。

洗濯物を干しながら、洗濯物を取り込みながら私は正面の空を見る。

あの場所には私の父がまだ走り回っているのです。

東京スカイツリーの場所に私の大好きが父の姿がある。

私にはいつもいつも感じることが出来るのです。

東京スカイツリーが見える、ここに住むことが私には大きな意味があるのかもしれません。


2011.11.25 Fri l 日記 l コメント (0) l top
とある集いでのことです。

そこには数人の男女がいて、私をガン見している女性に「どこかでお会いしましたよね?」と声をかけられました。

私はお会いした記憶がないので「いいえ、会ってないと思いますが、もしかしたらすれ違っているかもしれませんね」と答えた。

そして、先日、またあの集いがあり、私は再び数人に「会ってますよね?○○にアナタいましたよね?」と話かけられました。

私はやっぱり知らないので「いいえ」と答えた。

男女は数人が寄り添い雑談をしている。

私は黙々と自分の役割をしていた。

男女の雑談に「みかさんが」と頻繁に出てくる。

私は男女の雑談を遠くに聞きながら「ん?今はみかさんが流行りなの?」と思った。

時々、誰かの強い視線を感じる。

暫くすると「みかさん」のフレーズと共に集団の視線を感じ始めた。

「何?どうして皆で私を見るの?」と思っていると一人の女性が近づいて来て「みかさんに似てるけど知り合いなの?」と聞かれた。

「みかさんって、どちらのみかさんですか?」

「叶美香よ」

「えっ、あの叶姉妹の美香さん?」

「そう!あの美香」

「テレビで見て知ってはいますけど、私は知り合いではないです。もちろんお会いしたこともございません」

すると男女数人が私のそばに来て口々に言う。

「顔や話し方とか雰囲気が叶美香に似てるよね」と。

私はビックリして吹き出してしまいました。

私、似てないですよ。

ゴージャスでも無いし、何処をどう見れば私が叶美香さんに見えるのでしょう?

あの人たちは私が叶美香さんに似ていると噂をして私をガン見していたのでした。

私、田舎くさい、そこいら辺にいるただのオバサンです。

私が叶美香さんに似ているとしたら、同じ女に分類されるってことだけで後は何も似ていません。

似てると言われる意味がわかりません。

久しぶりに笑わせてもらいました。

私って叶美香さんのような雰囲気なのでしょうか?

二度ビックリでした(笑)
2011.11.24 Thu l 日記 l コメント (0) l top
お店でレジ待ちをしていた時のことです。
私の後ろには赤ちゃんを抱っこしている若いママが並んでいました。
そのレジのお客は私と若いママだけでした。
私が会計をして支払いをしていると後ろでボトッと何かが床に落ちる音がした。
振り向いて見ると若いママの足元に人形のキーホルダー? 携帯ストラップ? が落ちていました。
赤ちゃんは落ちた(それ)を身をよじりながら見ている。
私は(それ)を若いママか赤ちゃんが落としたものだと思って「落ちましたよ」と声をかけました。
若いママはムッとして「私のではありません」と言い私をキッと睨みました。
あぁ~そうなんだ?
それならそれでいいけど、あなたの足元に落ちているんだから、、、、それに何も睨まなくても良いのでは?
怒ったような態度でいる若いママに気づいた、もう一人のレジ係がコチラ側に出て来て落ちているものを「あっ、すみません。ありがとうございます」と言って拾った。
若いママは相変わらずムッとしている。
なんだかなぁ~。
自分のものだから?
他人のものだから?
拾ってあげれる素直さや優しさは無いの?
なぜムッとして私を睨むの?
自分には関係ないからどうでもいいの?

あなたの可愛い赤ちゃんはあなたの態度を見て学び育って行きますよ。

思いやりや優しさをどんな風に我が子に教えていくのかな?
もしも彼女が私の娘だったら私は彼女の態度を「あなたのものでなくてもいいけど、知らんぷりしちゃ駄目でしょう」と注意しただろう。
なんか心が寒くなった。
2011.11.23 Wed l 日記 l コメント (0) l top
丸の内にあのタニタ食堂がオープンします。
定食が800円だって。
そう言えば最近の料理教室はまな板の扱い方や包丁の握り方、じゃがいもの皮のむき方から教えるそうだ。
かつらむき、拍子切り、乱切りなどは中級になるそうです。
料理の(さしすせそ)は上級?。

私の母親は料理が駄目な人だったので私は学生のころ母親にお弁当を作ってもらった記憶もない。
朝食も作るのが間に合わなくて朝食抜きで学校に行っていたりしたものです。
その結果、私は母親を反面教師にし、調理師の免許をとったり栄養学を学んだりしたのだ(∋_∈)
私は女性は外で仕事なんか出来なくても子育て、家事が出来れば、それで良いと思ってしまう。
どんなにバリバリ仕事が出来て綺麗な女性でも味噌汁も作れないような女性は嫌だなぁ~。
あっ、働く女性を否定してるわけじゃないからね(^_^)v
単なる私の好みです。
配膳の時に箸を置く場所やご飯と味噌汁を置く場所もわからない女性って、なんだかなぁ~って思ってしまいます。
嗚呼~わけのわからない日記になってしまったわ(^O^)
2011.11.22 Tue l 日記 l コメント (0) l top
昔々の私のお話です。

若かりしの私は本革の赤いカバンを愛用していました。

鞄と言えば黒とか茶色がメインだったころのことです。

しかもポケットがたくさんついている斜め掛けの鞄。

今では赤の鞄は男性でさえ違和感なく使用していますが
黒や茶色の鞄しか売られていなかった当時としてはかなり珍しいことだったのです。

あの当時はランドセルは男の子は黒、女の子は赤がお約束で、服装も男の子が赤の服を着たら、からかわれていじめに遭うような時代でした。

同年代の女性は絵に描いたように皆、腕に掛けるハンドバック(地味な黒や茶色)を使っていたころ、私は目が覚めるような真っ赤な斜め掛けの鞄。

明らかに浮いている。

私はちょっとズレテいたのかもしれませんね(笑)

そんなある日、私、当時付き合っている彼に言われたのです。

「クロコダイルの鞄をプレゼントするよ」と。

あの頃、男性はクロコダイルのベルトをしてると同性からは「おぉ~♪」って感じで見られていたようです。

要するにクロコダイル=高級品だったわけですね。

私は「要らない」と即答しました。

だって、クロコダイルってモロに鱗なんだもの、怖いじゃないですか。

すると彼は「ハンドバックじゃなくて、斜め掛けの鞄が好きなんだろう? それなら斜め掛けの鞄を特注してやるよ」

「要らない」

「黒や茶がイヤなんだろう? 赤で作らせようか?」

「要らない」

私としては形や色のことを言っているのではないのです。

ひたすら鱗素材が怖いのです。

結局、私はプレゼントを断ってしまいました。

彼は私を喜ばせようとしていてくれたのでしょうね。

だけど、彼の優しさはわかるけど、クロコダイルの鱗は怖い。

あの時の彼とは1年程度の付き合いで別れてしまいましたが

彼の悲しそうな顔は今でもハッキリと覚えています。

あれ以来、私は男性からのプレゼントには縁がなくなってしまったようです(-。-;)

あれから、うん十年、私は未だに本革の赤い斜め掛けの鞄が大好きです。

なぜ、フッとこんな日記を書いたかと言うと…

そう、私の鞄…古くなったので新調しようかな?と思ったのです。

本革の赤の斜め掛けの鞄を見ていたら、クロコダイルの鞄もあって、フッと思い出しました(笑)

人間の本質は月日を重ねても、やはり、そんなには変われないですね。

クロコダイルの鞄は私は今でも怖く見えます。

見るだけでザワザワしてきます( *´艸`)

2011.11.21 Mon l 未分類 l コメント (0) l top


11月になった途端にお店の陳列棚がガラッと変わりました。
生姜飴が一気に進出してくるのです。
ざっと見ただけで生姜関連の飴は10種類以上もあります。
たかが飴ですが季節を意識しているのですね。
今回、私が選んだのはこれ。
昔風の生姜飴です。
胡麻の香ばしさが美味しいです。
昔々、おじいさんやおばあさんにもらったことがあるような懐かしい味がします。
因みにこの飴は百円ショップの飴です(^o^)/
2011.11.21 Mon l 日記 l コメント (0) l top

今年のボジョレー・ヌーボーを飲んでみました。

私はワインは詳しくないのですがデカ君が買って来てくれたので有り難くいただきました。

ボジョレー・ヌーボーは若いワインなのでツンツンした渋みがあるのが特徴ですね。

お酒にはわりと強いワタクシですがワインは何故か少量で眠くなってしまいます。

フランスの映画を見ながら呑んでいたのですがワインに酔って映画のクライマックスの時には眠ってしまい肝心なところを見逃してしまいました。

あはっ(^O^) 映画の終わりが気になる私です。
2011.11.20 Sun l 日記 l コメント (0) l top
本日はデカ君の26回目の誕生日です。

26年前の今日は雪が降っていたっけ。

私はドクターから妊娠、出産することを止められていました。

私が虚弱なので妊娠出産は自殺行為だと言われて、ドクターからキツク禁じられていたのです。

事実、息子を妊娠中の私は30キロ代まで痩せ細り、動くのもままならず

半死人のようになって毎日のように点滴を受けていました。

臨月でも体重は50キロもありませんでした。

「生まれても未熟児で、保育器行きだろう」と誰もが思っていました。

「今だ、これで決めるよ。 1、2、3、はい!」

婦長が私に馬乗りになり、数人の看護師も赤ちゃんが入っている私のお腹を押し

ドクターが赤ちゃんに鉗子をかけ引っ張り、押し出すように出産した。

…息子は産声をあげません…

看護師やドクターはバタバタと慌ただしく走り回っている。

私は自分を責めました。

「ダメだ…死産だ!」

「私にはやはり無理なことだったのだ。 私は人殺しだ」

産後の処置もされず放ったらかしにされている私は一人泣きました。

すると遠くから「ふ、ふ、ふぇ~ん」と赤ちゃんの声。

ドクターが仮死状態だった息子に蘇生処置をして命を救ってくれたのです。

看護師が息子を抱っこして私の元に連れて来てくれました。

私が手を伸ばして息子に触れると息子はすぐに泣き止んで私を見ると(にぃ~)と笑いました。

「おめでとうございます。 お母さん、この赤ちゃんはお腹の中にパンパンになって入っていましたよ。
 あなたの羊水はほとんど無い状態でした。
 普通は羊水に乗って流れながら赤ちゃんが生まれてくるのに
 あなたの場合は羊水がほとんど無いから生まれるのも大変だったのよ。
 もう少し遅れたら死産か障害が出たでしょう。
 間に合って良かったわ。 
 赤ちゃんもお母さんも頑張りましたね」

涙がボロボロこぼれた。

私の手はグローブのように腫れ上がっていた。

無理な出産で血圧が220まで上がっていたのだ。

産後の処置がされ血圧降下の注射をされ、息子の無事を確認すると

私はそのまま気を失った。

数時間後、私が目を覚ますと私は病室に運ばれていた。

私の横ではドーナツ枕をした息子が私の方に顔を向けてスヤスヤと眠っていた。

赤みがさしてある柔らかな頬、ふさふさとした黒髪に赤い唇、長い睫、5本指のある手足。

私は五体満足であるかを確認して、また泣いた。

今度は嬉し泣き。

息子3430g

私は20歳。

窓の外では純白の雪が舞っていた。

「おめでとう おめでとう」とでも言うかのように雪は窓ガラスに幾つも寄って来てはクルクルと踊っていた。

息子を取り上げてくれたドクターは、遠い昔、私を養女にしようとしていたドクターだ。

ドクターは私が働く姿を何度となく見ていて、私を養女にしたがったのだった。

ドクター夫妻には子どもが無く「いつか、産科医を婿にもらって、この病院を引き継いで欲しい」と言われていた。

私を養女にし私の命を慈しもうとしていたドクターは私のデカ君の命を救ってくれたのだった。

デカ君は来年には結婚をする。

今年がデカ君独身最後の誕生日です。

息子へのプレゼント、気合いを入れて選び渡しました。

気に入ってもらえて良かったです。

今夜は婚約中の彼女と一緒なので夕食は要らないそうです(笑)

デカ君が生まれて26歳まで欠かさなかったママンの手作り誕生日ケーキも、やっと卒業です。

これからは母子の愛より、奥さんとなる人との愛を育んで大切にしていってください。

子どもの幸せ=親の幸せなんですよ。

笑顔で元気に生きていることが1番の親孝行です。

お誕生日おめでとうございます。

これからもどうぞ健やかに♪

tann
2011.11.19 Sat l 日記 l コメント (0) l top

コレ何に見えます?

サイコロステーキに見えませんか?

実はコレはひき肉なんです。

ちょっと手を加えてサイコロステーキに変身させてみました(笑)


2011.11.18 Fri l 日記 l コメント (0) l top

青汁と粉チーズのヒトクチドーナッツを作りました。

油で揚げたりオーブンで焼いたりせずに電子レンジでチンして作るドーナッツです。

もちもちふんわりしていますよ。

この量でしたら電子レンジで10分ぐらいで出来ます(*^_^*)
2011.11.18 Fri l 日記 l コメント (0) l top


来年に行われる息子の結婚披露宴。

私は新郎の母として式典に参列しなきゃならないので和服の衣装合わせをしてきました。

新婦のお母様は60代で私は40代の母親になります。

双方が釣り合うように私は年齢より落ち着いた絵柄にしてみました。

でもピンクはやはり入れたいってことで、裾の方にほんのりとピンクの花。

私が選んだのはこれです。

似合うかな?

結婚披露宴は新郎新婦が主役の式典であり、親の衣装など気にする人もいないだろうけど、親らしさを失わないで参列してあげたいと思います。

息子たちは婚姻届けも提出して、既に夫婦として隣市に暮らしています。

それでも結婚披露宴を迎えたら感極まり私はやっぱり泣いてしまうのでしょうね?(*^m^*)


2011.11.17 Thu l 日記 l コメント (0) l top
私がお気に入りのCMがあります。
聞いた途端に妙にはまって笑ってしまいました。
佐藤君いいなぁ~。
私は、こんな子が大好きです。

******************************************************************************
 ( 教室のチャイム音)
  先生:「は~い、今日は【しっとり】という言葉を使って文章を作りましょう。できましたか?」
  生徒:「は~い」
  先生:「じゃ、佐藤君」
  佐藤君:「クワガタの捕まる場所、しっとりますか?」
******************************************************************************

昔々、私は学校で0点を取ったことが1度だけあります。
小学1年生の国語のテストでした。
全問回答したのに私は0点でした。
テストは「逆さ言葉を書きましょう」でした。

うえ(上)→
おおきい(大きい)→
ほそい(細い)→
ながい(長い)→
…こんな問題だったと思います。

答えは、下、小さい、太い、短いですね。
でも、私は(えう、いきおお、いそほ、いがな)と書いて0点になったんです。

私は小さいながらに【反対・反対語】と言う言い回しを知っていたのです。
先生は(反対語)とも(反対の意味の言葉)とも問題に書いていなかった。
だから私は、わざわざ逆さまから真面目に読んで書いたのです。
間違えないように文字を一文字ずつ指で追って答えを書きました。
(集中力、もしくは注意力をみるテストかな?と思ったのです)
勿論、先生が求めていたのは(反対語)(反対の意味の言葉)の回答を求めていたわけです。
私、「裏切られた…まんまと騙された」と思いました。
しかも、テスト用紙を返される際に先生に「ふざけないで」と真顔で言われたのです。
ショックで、悲しくて、泣きましたね。
あの事件以来、先生って人種が苦手になりました。

このCMを聞くたびに昔のお馬鹿な自分を思い出して胸がキュンとなります( *´艸`)


2011.11.16 Wed l 日記 l コメント (0) l top

昨日からワタクシひとり越冬隊になっています。
月に二三日、ワタクシはひとり越冬隊になるんです。
越冬隊の時はホッカイロを身体にベタベタ貼ってババシャツを着て南極にでもいるような出で立ちでモコモコにしているのですが、それでも寒いのです。
これもワタクシがドクターから「稀にみる変な体質の人」と言われる所以なのです。
こんな変な体質のワタクシですが、これは毎月必ず出る症状です。
この二三日を無事に過ごすと嘘のように普通に戻ります。
こんな時、ワタクシの体温は35℃を切っています。
体温が下がっているので身体が異様にダルく、節々が痛くてクシャミや鼻水が止まらず頭がボォーとして終日頭痛に襲われています。
名付けて(ブリザード日)
いつも通りなら明日からは普通に戻れますが、できることなら今日の午後から普通に戻りたい。
今日は午後から役員の仕事があるのよね。
早く体調を整えなきゃ。
皆に迷惑はかけれないので気合いを入れて頑張りましょう。
2011.11.15 Tue l 日記 l コメント (0) l top
インフルエンザの予防接種をしてきました。
今年は例年になく、もの凄い人が予防接種に来ていました。
私が行った時点で100人はいました。
次々と病院を訪れる人で病院の駐車場は順番待ち。
今年は原発事故も起き、放射能からは逃れられないのでせめてインフルエンザからは逃れようと思っているのかな?。

私、失敗してしまいました。
長蛇の列に並び、自分の番になり健康保険証を出したらボス君たち(愛犬)のと間違えて持って来てしまったのです。
色も大きさも同じなのよねf^_^;
興奮してしまい私の体温は一気に上がり35、6℃。
心臓バクバクさせながら予防接種をしてきました。

あぁ~恥ずかしいです。

でも予防接種をしたので一寸安心です(^_^)v
2011.11.14 Mon l 日記 l コメント (0) l top

私は低体温の低血圧なので意識して血になるものを食べるようにしています。

一食一食の積み重ねが身体を作るので食事は好きなものを食べるのでは無く身体に良いものを食べるのが癖になりました。

ニラともやしが安かったのでニラレバ炒めを作りました。

今年の冬は寒さが厳しい冬になるそうです。

しっかり食べて元気に過ごしましょう(^_^)v
2011.11.13 Sun l 日記 l コメント (0) l top


ツタンカーメン空豆くんが背伸びをして順調に育っています♪

背伸びしやすいように支柱を立ててみました。

ツタンカーメンくんを見てみるとほんのりと色づいてる。

この色の変化が紫色の(さや)を育てるのかな?

新たなチャレンジに興味がモクモクしてきますo(^-^)o
2011.11.12 Sat l 日記 l コメント (0) l top
本日で震災から8ヶ月になりました。
地球上の全ての魂にこの歌を贈ります。
私たち大人は愛おしい子どもたちのために美しい地球を残す努力をしましょう。

おまえが大きくなった時 〔かぐや姫〕



2011.11.11 Fri l 未分類 l コメント (0) l top
3・11の大震災から今日で8ヶ月になりました。

あっと言う間でしたね。

日増しに隠されていた情報が明るみになり

今や、放射能汚染は我が国全体の問題に発展してしまいました。

私の感想としては、もはや日本の何処に住んでいても同じだなぁ~と。

だって、放射能汚染は風に流れ海に流れ続け、止めることはできない。

食も、産地偽装などでとても信じられたもんじゃない。

安全性を求め九州や沖縄から取り寄せている食材だって偽装されているんだから、どうしようもないよね。

ベクレルだセシウムだと、毎日何度も数値を確認して、

それさえ本当に信じていいのかなんて、もはやだれも分からない。

しかも日本各地にある原発も、いつ第2の福島を作るか分かったもんじゃない。

嘘を刷る新聞、嘘を報道するテレビ、嘘を話す政治家、右往左往する国民。

世も末ですね。

チョット前に2012年、地球滅亡説って騒いでいたけど、

こんな人間関係じゃ、科学的じゃなくても2012年に地球が滅亡しても何ら不思議でもないのかも。

世界からは白い目で見られている日本ですもん。

皆さん、1日でも多く健やかにお過ごしくださいね。

隠ぺい、隠ぺい、また隠ぺいの日々です。

せめて、自分が知り合った人たちとは

いがみ合わずに心穏やかに仲良く過ごしていきたいです。

そんなわけでプロフィールの写真を替えてみました。

私の誕生月の石のアメジストです。

皆様が今日も明日も笑って過ごせますように…

そんな思いを込めて4葉のクローバーです( *´艸`)


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2011.11.11 Fri l 未分類 l コメント (0) l top





食器好きには喉から手が出るお土産です。

息子がスーツケースをゴソゴソしていてお土産の出し忘れに気づいて慌て私にくれました。

そんな息子は今朝は再び旅行に出掛けて行きました。

今度は今年最後の彼女との国内旅行だそうです。

行ってらっしゃい(*^_^*)

写真の食器はベトナムの(安南焼)バッチャン焼です。

バッチャン村にて買ってきてくれました。

十六世紀後半の安土桃山時代に千利休などの茶人によって

「安南焼」として愛された食器です。
2011.11.10 Thu l 日記 l コメント (0) l top

私は歩いていて頻繁にコケたり捻挫したりする。

きっと歩き方が下手なんだと思う。

だから、誰かと一緒に歩く時はいい年なのに、おててつないで歩くことが多いのです。

ある日のこと、家族に言われた。

「お母さんは五本指の靴下を履くと良いと思うよ。足に踏ん張りが効くから転びにくくなるんじゃないの」

へへへ(^O^) 買ってみました♪

私、足が小さいから指先が余ってます。

おやっ? この足って、どこかで見たことがある。

牛さんや豚さんの足指みたいじゃないですか。

指が分裂してる靴下なんて和服を着る時の(足袋)以来です。

五本に独立してると何か自分の足じゃないみたい。

だけど間抜けで、これはこれで可愛いかもo(^-^)o

初体験に緊張して五本指が汗ばみます。

2011.11.09 Wed l 日記 l コメント (0) l top


私、体温が低いです。

体温だけじゃなく血圧も低いです。

これは今に始まったことでは無く生まれつきです。

体温が低いと言うことは免疫力も抵抗力も低いわけです。

その結果・・・身体が弱い、変な持病もある(当たり前ですよね)。

すぐに身体がフワフワ、頭がグルングルンしてしまいます。
機敏な動きは苦手です。
人ごみの中も苦手です。
私、仰向けで天井を見て真っ直ぐに寝れません。
頭がグルングルンして吐き気がするのです。
三半規管が弱いからのでしょうね。
寝るときはいつも横向き。
右を下向きにして寝るか、うつ伏せで顔を横にして寝るんです。
目覚めは35度を切っています。

知ってました?

冬山などで「眠るな、死にたいのか?寝たら凍死するぞ」などの台詞があるけど、あの時の体温は34度代なんです。
あれが低体温症ですね。

私は普段から凍死するような状況下で生きています(笑)

この時期になると私は体温を上げるために生姜を多用します。
生姜湯もガブガブ飲みます。
私が手作り食事に拘るのは、こんなわけがあったからです。
インスタントものばかりを食べることは私の場合は命取りなんです。

私の平熱は35度。
食事をすると少し体温が上がります(^O^)
まるで歩く死体ですね(笑)
36、5度になると体調の悪さ(熱っぽさ)を感じます。
体温が36、7度を越えると私にとってはツライ高熱です。
37度代になったら意識がぶっ飛んでフラフラになり象さんの群れが頭の中で踊っています。

ゴーストのように生きて、はや、うん十年、私がけして無理無茶をせずマイペースで生きているのは、こんな私だからなのです。

元気に生きるには、まずは自分を知り足るを知ること♪
出来ないことを数えて泣き顔で過ごすより、出来ることを楽しみ笑顔で過ごすこと♪

私は今日もヨロヨロっと元気に笑顔で生きていますよ(*^_^*)

2011.11.08 Tue l 日記 l コメント (0) l top
解説: 『ザ・マジックアワー』の三谷幸喜監督と深津絵里が再び手を組み、痛快なドタバタ劇に挑戦した法廷ミステリー。ある殺人事件の弁護を依頼されたダメ弁護士が、落ち武者の幽霊を証言台に立たせようと四苦八苦する姿を活写する。俳優陣も西田敏行に阿部寛、竹内結子に浅野忠信に中井貴一と超豪華。三谷監督お得意のコメディーの要素を随所に散りばめながらも、笑いに涙にサスペンスに幽霊の出現までありの摩訶(まか)不思議な物語にくぎ付け。


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あらすじ: 失敗が続いて後がない弁護士のエミ(深津絵里)は、ある殺人事件を担当することになる。被告人は犯行が行われたときに自分は金縛りにあっていたので、完ぺきなアリバイがあると自らの身の潔白を主張。エミはそのアリバイを実証するため、被告人の上に一晩中のしかかっていた幽霊の落ち武者、六兵衛(西田敏行)を証人として法廷に召喚させるが……。


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この映画のタイトルが「素敵な金縛り」になった意味が良くわかりました。
こんな金縛りなら私も遭ってみたいです。
ホロホロと温かな涙が流れる良い映画でした。

霊界は有るか?
あの世とこの世は有るか…などは昔からアレコレと言われ続けてきました。

この問題は実際に体験した人は(霊体験をした人)あると言うだろうし
霊体験をしたことが無い人は無いと言うだろうと思います。
そして、いつの世も意見が対立していきますね。

私は霊体験がわりと豊富です。
時には…誰か(個人)の予知も感じることもあり、実際に数日後にその通りになったりします。
時には…目の前にはいないのに誰かの現在(何をしているか?何を思ってるか?)が見えてしまうこともあります。
その人物の様子は、その通りだったりすることも多いです。
話さずとも相手の心を読めることもあります。

特に死が近い人間は、見た瞬間、逢った瞬間、すれ違った瞬間に
「あっ、この人は近日中に亡くなる」と強く感じ、やはり死なれてしまいます。

いわくつきの土地(憎しみや悔しさの血が流れた)は通っただけでわかります。
邪悪な魂にもすぐに気づきます。
建物の中などで霊魂がいる場所がわかります。

私はわりと小さいころから、こんな感じだったので
自分の周りの人も自分と同じように、このような能力が備わっているんだと思っていました。
が、、、違っていました(笑)

それからは変な人間だと思われるので、このことはあまり話さなくなりました。
ただ、身近な人に危険が迫ってる時は、やんわりと(やめた方が良いよ)などと助言してます。

ですから私は霊界は有る・霊は居る派なのですが。
そんな私から皆様にヒトコト言うとしたら…
【お金が絡むなら信じない方が良いですよ】と言うことです。
有料の【霊視します・予知します・予言します】…の類は信じない方が良いでしょうね。
お金がかかるなら、手相占いや、誕生日占い程度だと思っていたら良いと思います。

霊能者(この表現でいいのか?笑)の中には本物もいると思いますが。
本物なら本物ほどお金は取らないと思いますよ(笑)

私に関して言えば見えてる時(霊視? 予知耳になってる時?)って
脳みそに「助けてあげて。伝えてあげて。気づかせてあげて。守ってあげて」
との言葉がグワングワンと鳴りながら見えたり聞こえたりしているんです。
映画を見てるようにね。

そこでです。
皆さんはどうですか?
例えばアナタの大切な人が困ってて手助けをしてあげる時、どうします?
「お金を払ってくれたら、アナタを助けてあげる」
「アナタを助けてあげるけど、この助けは有料だから後でお金を請求するね」
と言いますか?
恐らく言わないと思います。
自分の大切な人にお金を請求しないでしょう?

ですから、有料ならあまり信じない方が良いと私は言うのです。
何が本物か、何が偽物かの判断はご自分でなさってください。

これで終わりにしておきます^^

私のブログを見ていないだろうけど気になる二人がいるので記載しておきます。

「Oさん、アナタ、間違えましたね。 今年は除夜の鐘を聞きながらアナタは暴走したことに気づき虚しさイッパイの年の瀬を迎えることでしょう。 慢心しすぎた結果なのです」

「Mさん、思っていたより自分は寂しい人間であることに今頃になって気づいたようですね。 あなたが自分で決めたことですよ。 実行しなかったのもあなたです。 誰もが自分が在って踏み出せることを、その年齢になったら覚えてください」


2011.11.07 Mon l 未分類 l コメント (0) l top

やっぱり買っちゃった♪

絶盤本なので定価の倍の値段がしました(∋_∈)。

やっぱり本の魅力には勝てません。

あっ、私の本は定価で買えますので宜しくお願いいたします(アマゾンからも購入可能)

読書、私には至福の時です(*^_^*)
2011.11.06 Sun l 日記 l コメント (0) l top
業者さんが来た。

我が家は自営業なので日常的に業者さんの出入りがあります。

それは何の不思議も無いのですが、昨日の業者さんは少し様子が違っていました。

私を見るなりポカーンとしたのだ。

昨日はいつもの業者さんが来る予定は無かったけど、予告無しに来る業者さんもいるので私は何の疑問をもたずに対応に出る。

不意をつかれた私はピンクのエプロン姿で対応をした。

業者さんが私を見てポカーンとしてるので「エプロン姿じゃまずかったか?」とちょっぴり不安になる私。
業者さんはポカーンとした顔で、いくつもの荷物を抱えたまま立ち尽くしていたが、やがて言葉を発した。
「奥さん、持てますよね?」
やっと業者さんが口を開いた。
エプロンをしていたって小さな荷物なら私だって持てます。
私は業者さんが抱えている荷物を見つめて「どれをですか?」と訊ねた。
「奥さんは、いつもは何をしているんです?」
業者さんは私のピンクのエプロン姿をまじまじと見ている。
~~~この姿はやっぱりマズカッタと思う私。
「何をって普通に家事して主婦して子育てして仕事もしますが」
「本当にですか?」
「自営業の主婦なんてそんなものでしょう?」
「いいなぁ~♪」
「(^O^)いいですか」
「いいです。スッゴクいいです」
業者さんの頭に小さな虫が、、、。
業者さんは両手で荷物を抱えているので私は「ごめんなさい、虫が~」と業者さんの頭にいる虫を払った。
「あっ、僕に触れないでください。僕の身体が奥さんに激しく反応してしまいます」
業者さんが恥ずかしそうに言った。
私は「へっ?」と思って業者さんを見つめると業者さんは茹で蛸みたいに真っ赤になった。
業者さんは初めっから私をあれやこれやと口説いていたのだった。
それからあれやこれやと甘い言葉を囁かれたのですが。
まっ、そんなことがありまして私、思ったのです。
嗚呼~、世の中にはこんな出逢いもあるんだな?と。

あっ、私は口説かれた自慢やモテた自慢をしてるわけじゃ無いのでくれぐれも誤解しないでくださいね。

私は業者さんの口説きに落ちることも無く、業者さんには静かにお帰りいただいきました。
あの業者さんは、すぐさま排除したので二度と会うこともないでしょう。
昨日、私の目の前に現れた男は稀に見るイケメンで、私より年下でしたが、あんなイケメン君が生活臭ぷんぷんのオバチャンの私を口説いたりする。
人間は会った瞬間に恋に落ちたりすることもあるよね。
浮気や不倫を繰り返す人もいる。
恋の争奪戦や修羅場に燃える人間もいる。
私は、もう恋話は無縁だと思っていました。
が、こんな風に予測も無しに恋粉が降りかかることもある。
この世には、まだまだ不可解な出来事はイッパイあるのでしょうね。
2011.11.05 Sat l 日記 l コメント (0) l top