1616BBS 無料レンタル掲示板 空の下 2011年07月


暑いとキッチンに立つのも本当に苦痛になってくる。

そこで楽をしようとキムチ漬けを作りました。

茄子ときゅうり。

どちらも大きな袋に漬け込みました。

これで数日の漬けものは作らなくて済みます(^O^)

暑いと食欲も失せますが、暑いときほどシッカリ食べないと駄目ですよ。

皆さんも楽してシッカリ食べて暑い夏を元気に乗りきってくださいね(*^_^*)
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2011.07.31 Sun l 日記 l コメント (0) l top
日本列島孤島を中心にして、巨大な地殻変動が起こりかけている、というアメリカ測地学会の発表が電撃のように世界をゆすぶったのは3月11日。

この文面は先ごろ亡くなった作家の小松左京さんのSF小説「日本沈没」に書かれている文面です。

「日本沈没」は今から40年ほど前に発表された小説です。

この度の東日本大震災と日付が一致してるではないか!

この日付の一致は偶然の産物なのだろうか?

それとも左京さんは何かしらのデーターに基づいて、わざと日付を書き記して原稿を書き上げたのだろうか?

偶然の一致にしては、あまりにも生々しい。

小松左京さんが亡くなったのは残念だけど、もしかしたら左京さんは本を通して(近未来に起こる災害に気をつけろ!)と我々に警告を残してくれたのだろうか?とも思えてくる。

その答えは左京さんのみぞ知る。
2011.07.30 Sat l 日記 l コメント (0) l top
携帯電話に登録しているアドレス整理をしました。

今回、消したアドレスは20ほど。

私は、よほどのことが無いと私からはメールも電話もしません。

暇だからちょっとメールや電話を~などは、まずあり得ません。

電話に限ってはコチラから電話をして相手が出ない時は、シツコクかけることもしないし、メッセージも残しません。

自分から積極的に関わることも留守電にメッセージを残すことも苦手なのです。

アドレス削除って、ある意味、老いてく自分の身辺整理かもしれないですね。
2011.07.29 Fri l 日記 l コメント (0) l top
東京の放射線飛散量がついに1msvを超えたそうです。

3月11日の原発事故当初から日本に対して放射線飛散図を提供してくれていたドイツは東京近郊に在住している人に向けて「速やかに東京近郊を離れるようにしてください」と発表致しました。

その報道を我が国の上層部の人間は、またもや隠ぺいしました。

人命を守ろうとしてくれているドイツの報道を必死になってもみ消すこの国の上層部の人間は腐りきっています。

いったい何を守ろうとしているのですか?
2011.07.28 Thu l 日記 l コメント (0) l top

(白露のなさけ置きける 言の葉や ほのぼの見えし 夕顔の花)

これは白露のようだと言われた光源氏が夕顔という女に贈った歌です。

白き夕顔の花を介して光源氏と夕顔は出逢い恋をして愛し合いました。

愛欲の果てに夕顔は死んで行きます。

光源氏は夕顔の死後に夕顔が親友の(内縁の妻)であったことを知ります。

夕顔は光源氏の親友の本妻に苛められていました。子どもを身ごもっていましたが苛めが酷くて行方をくらませるしかなかったのです。

光源氏は夕顔の忘れ形見の娘を探し出して自分の娘として育てます。

そして娘が成人になった際に娘を親友へと返します。

愛した者への(夕顔への)愛情・親友への愛情、そのような愛に美しい彩りを添えたのが白き夕顔の花です。

私の庭には今年も数えきれないほどの夕顔の花が咲きました。

夕顔の花は儚い花で、あっという間に終わってしまいます。

夕顔は私が一番好きな花でもあります(*^_^*)

2011.07.27 Wed l 日記 l コメント (0) l top

土日は千葉県柏市の柏祭りでした。

私は柏市に住んでいたこともあるけど柏祭りには行ったことがありませんでした。

そこで仕事ついでに立ち寄ってみました。

柏祭りって思った以上に派手にやっていました。

写真は柏踊りの様子です。

東口、西口では様々なイベントが開催されていましたが、ほとんどのイベントが東日本大震災支援に参加していました。

嬉しいですね。

ちょっと残念に思ったのが若いお嬢さんたちが浴衣の襟元合わせを逆に着ていたこと。

あれでは死体ですよ。

しかも死体の着方をしているのが一人や二人じゃないのよね(泣)

あの子たちは自分で着付けた訳じゃなく母親にでも着せてもらったのでしょうね。

今どきのお母さんは浴衣の着付けもわからないのかな。

死体の着付けをしたお嬢さんがぞろぞろ。

(ここは三途の川ですか?)と思ってしまいました。

来年はゆっくりと柏祭りに行ってみたいです。


2011.07.26 Tue l 日記 l コメント (0) l top
昨日、我が家の次男坊のチビくんが入籍をしました。

チビくんと彼女は交際期間四年?を経て婚姻届け提出に至りました。

何故、どうでも良さそうな日に婚姻届けを提出するの?と聞いたら、二人が交際を始めた日だからだそうだ。

交際開始記念日が、これからは二人の結婚記念日になるのね。

結婚式は本人たちの希望により来年の3月になりますが、二人は無事に夫婦となりました。

私に初めての娘が出来ましたo(^-^)o

蒸し暑いですが今日も笑顔で参りましょう。
2011.07.25 Mon l 日記 l コメント (0) l top

君の手を
離さないって
決めたんだ
2011.07.24 Sun l 日記 l コメント (0) l top
昨日の日記では原発事故に対する政府対応を見ていただきました。

皆さんはアレを見て何を思いましたか?

原発事故が起きた福島県は可哀そうだと思いましたか?

はい、原発事故が起きた福島県は本当に可哀相すぎて言葉もございません。

私の実家は福島県です。

親、兄弟、親せき、友人、多くの人間が未だに苦しみの中にいます。

放射能はアチラコチラに飛び、今や私が住んでいる松戸市はホットスポット地域と呼ばれています。

ホットスポット地域とは避難しなければならないほどの高い放射線量がある場所を言っています。

ホットスポット地域と呼ばれている場所は福島県や千葉県だけではありません。

発表がされてないだけで日本各地にあります。

3月に原発事故が起きて、放射線から逃れるために、

せっかく福島県から他県に避難したのに、

避難先の都道府県が福島県より高い放射線量だったと言う話も多く聞きます。

先日は北海道、沖縄でも高い放射線量が出ました。

もはや、原発は東北や関東だけの問題ではないのです。

我が国には全国17ヶ所に原子力発電所があります。

その内54基が稼働しています。

例えば浜岡が爆発したら静岡県が第2の福島県になります。

もんじゅが爆発したら福井県が第2の福島県になります。

玄海が爆発したら佐賀県が第2の福島県になります。

もしも玄海が爆発したら九州はもちろんのこと

放射能は日本列島を縦断して神奈川県や東京都まですっぽりと覆うだろう。

日本列島の3分の2の国民が瞬時に被曝するだろうと言っている専門家もいます。

もしもどこかの原発が爆発したら、その一帯は間違いなく、第2の福島県になり人々は被曝します。

そしてアナタや私は…

昨日、見ていただいたような、あのような政府対応をされてしまうのです。

それで納得できますか?

我慢を強いられても、それでいいですか?

原発の所在地の地図を載せます。

明日は我が身です。

地図をご覧になって、考えてみましょう。

jp_npp-location.jpg

2011.07.23 Sat l 未分類 l コメント (0) l top
最期の動画までシッカリと見てください。
本性がわかります。
公開
2011.07.22 Fri l 未分類 l コメント (0) l top
面白情報。

今年は自己再生できる年?

失敗続きでも挫折続きでも気にしない(^-^)

2011年はとても不思議な年で、自分の生まれ年(西暦)の下二桁と、今年なる年齢を足すと、どの人も必ず『111』になるそうです。
全ての人が「一からの再生」&「やり直す」事ができる、そういう年なんだそうです。

1900年代生まれ限定ですが、ラッキーな年かもしれませんね。

前を向いて生きていきましょうo(^-^)o
2011.07.22 Fri l 日記 l コメント (0) l top
私には私より6歳下の甥がいる。

甥と言っても6歳しか違わないので叔母と甥と言う関係とは程遠い。

この甥、九州の学校を卒業してから暫くの間、

千葉の私の家に親代わりで引き取っていたことがある。

当時、私の二人の子どもは幼稚園児で年子であったから

甥を我が家に引き取ったことは正直とても大きな負担で有った。

それでも何とか家計をやりくりして甥を近くのアパートに住まわせることができた。

甥はあっと言う間に彼女を作り結婚をして子どもをもうけた。

甥の初めての子どもは女の子で母親のことを(ママ)と呼び、私のことは(お母さん)と呼んだ。

因みに甥は私のことを(姉ちゃん)と呼び甥の嫁は(お姉ちゃん)と呼んでいる。

先日、とあるところで私を見て、やたらと(おかあしゃん)と呼ぶ幼児がいた。

私は裸眼で居る時は2m先の人物の顔は見えていない。

でも、間違いなく私をシツコク呼んでいるのだ。

私はその幼児に近づいて「こんにちは」と声をかけると、

その幼児は「パパあっち(にいるよ)」と言う。

幼児が指さす方を見ると甥が「姉ちゃ~ん」と大きな声で叫び、レジに並んで手を振っていた。

私を(おかあしゃん)と呼んだ主は甥の4人目の子どもだったのです(*^▽^*)

甥は子育て奮闘中。

私はすっかりオババの気持ちで甥を微笑ましく見つめた。



2011.07.21 Thu l 未分類 l コメント (0) l top
今年の夏は何処に行っても節電で暑苦しい夏です。

昨夜は快気祝いを発送するために西●のギフトコーナーに出向きました。
夜の9時を過ぎてると言うのに暑い暑い。
店内は節電で蒸し風呂のようになっていた。
ギフトコーナーには節電対策で係員がいません。
御用の方はベルを鳴らしてお呼びくださいと書かれていた。

品物を選び、勝手に送付用紙を取って送付先を用紙に記入して、ベルを鳴らして店員を呼ぶ。
5分待ち10分待ち、しつこくベルを鳴らしても店員はやってこない。
来る気配さえない。
仕方がないのでフロアーをウロウロして店員を呼びつけて、ようやく発送手続きを済ませた。
ギフトコーナーがある階は冷房が全く入っていないらしく、もう汗だくでドロドロ。

でね、オカシイのよ。
節電に必死なくせに1階と地下の食品売り場は24時間営業なの。

ギフトの手続きを済ませ地下食品売り場に行ったら生鮮食品は殆どなくお客さんだって探さないと見つからないくらいしかいない。
売るものも僅かでお客も僅かなのに煌々と明かりをつけ冷房をつけ営業する意味が分からない。
こんな状態なら24時間営業なんてしなくても良いのでは?
その方が節電になります。

何か、納得できません。
2011.07.20 Wed l 未分類 l コメント (0) l top
携帯ショップにて。

ショップの壁に「あなたの携帯は大丈夫ですか? 2012年7月で使えなくなる携帯電話かこちらです」の吊り広告。

30機種ぐらいの携帯が使えなくなるらしい。

気になり店員さんに私の携帯を調べてもらう。

私のは来年でも使えるって( *´艸`)

迷っていたスマホ1台化ですが…もう暫く、今の携帯を使うことにしました。

理由は私が狙ったスマホが発売予約受付中になっていたから。

機種変更してすぐに使えるなら良いけど、10日後とか2週間後にまたショップに受け取りに来なくちゃならない。

だから、電池パックを新しくして暫くは今の携帯を使うことにしたの。

でも私の携帯の電池パックの在庫は無く、お取り寄せになると言われたのでお取り寄せ手続きをしました。

お取り寄せの電池パックは自宅に郵送してもらうことにしました(*^▽^*)
2011.07.19 Tue l 未分類 l コメント (0) l top
有名アーティストについて演奏していたバックメンバーがいた。

有名アーティストのコンサートチケットはいつも発売開始と同時に完売で何年も売り切れ続出です。

だから、そのアーティストの演奏を務めれば、その演奏家はそれなりに知名度も上がるし、もの好きなファンも付きます。

或る年、そのバックメンバーは有名アーティストの本番のステージ上で(僕は歌手になるのが夢でした)と言いだして歌を披露した。

有名アーティストも自分のステージで歌わせたり快く後押ししてくれた。

バックメンバーはCDを自主制作して有名アーティストのコンサートなどで自分のCDを発売を始めました。

自主制作したCD枚数は1000枚。

2008年のことだったと記憶している。

同時にぼったくりで有名な文●●からも本を自費出版をした。

値段もぼったくりで1冊が2200円もするような本だった。

本の内容は単なる個人日記。
(晴れてて気持ちがいい、とか…ご飯を食べて農家の人に感謝した…とか)

あれなら小学生の夏休み日記の方が断然面白い。

あの時のCDは今年になってやっと完売したそうです。

そして、本の方はいまだに在庫の山になっているとぼやいていた。

その人は自分の夢を叶えるために数百万をつぎこんだことだろう?

その人はマスオサン状態で夢を追いかけている。

月々の決まった収入は無し。

マスオサンにならなけりゃ夢も追いかけることは不可能でしょうね。

その人の現在の肩書は歌手+作家。


2011.07.18 Mon l 未分類 l コメント (0) l top
携帯電話の請求書が届いたので何気なく見ていると
私の携帯電話ってもう4年以上も使っていました。
イマドキの人間から見たら私の携帯電話は骨董品ですね(笑)

私は普段は、携帯電話とスマートフォンの2台使いをしています。
スマートフォンは機能が充実していたから使っていたのですが、コチラも既に1年以上使用になっていました。

最近、頻繁に携帯電話の電池切れになるのは4年以上も使っていたからなのね…と今頃になってやっと気づく。

現在売られている携帯電は殆どがスマートフォンですね。
それだったら2台使いはやめてスマートフォン1台で十分なのでは?と気づきました。

さて、今日は携帯ショップにでも行ってこようかな(^^)
2011.07.17 Sun l 未分類 l コメント (0) l top
今朝の目覚めの音楽は渡辺真知子の【ブルー】でした。

渡辺真知子 ブルー


あれは私が中学3年生のころのことです。
当時TVで「スター誕生」と言うオーディション番組がありました。
合格したら歌手になれる番組です。

友人のKは歌手になるのが夢で、地方大会を勝ち抜き、ついに本選の「スター誕生」に出場しました。
その時、Kが歌ったのが渡辺真知子の【ブルー】でした。

Kの親友だった私はKの歌の自主レッスンに何か月も付き合いました。
Kは憧れの「スター誕生」に出場した結果は…
18点足りずに落選でした。

Kは落選して「やるだけやったから、結果は受け止めるよ」と。
そしてKはすぐさま今度はタレント(女優)オーディションへと目標を変えチャレンジしたのです。

Kは堀越学園に高校進学希望でした。
オーディションを幾つも落ちていたのでKの希望を両親は聞き入れませんでした。
そしてKはそのまま地元の高校に進学しました。

いつしかKの芸能界入りの夢は薄れ、学校に来ていた見習い研修先生を追いかけまわしソイツと付き合い始めKの高校卒業と同時にKはソイツと結婚しました。

3人の子持ちになったKに久しぶりに会うとKの芸能界入りの夢は復活していて…
Kは田舎にくすぶっている母である自分の現状をしきりに嘆いていました。

私・・・ずっーと彼女に隠していたことがあります。

実は彼女が「スター誕生」に出場していたころ…
私は芸能界からスカウトされていたのです。

一つは歌手の卵として。
もう一つは女優の卵として。

私はお断りしました。

そして社会人1年生で働いている時、私はまたしても俳優さん(誰もが知ってる大御所)から声をかけられスカウトされました。
その時は養子縁組の話まで出たのです。
でも、やはり断ってしまいました。

私は色んな面で、とても貧しく育ちました。
だから浮き沈みの激しい芸能界が怖かったのです。

それよりも私が望んだのは普通の生活(安心して住む場所があり寝れる場所があり1日3食が食べれて自分の居場所があり穏やかに暮らせる)ができること。

芸能界に入る夢を必死で追いかけていたKには口が滑っても私がスカウトされたことを言えませんでした。

私が中学の卒業文集に書いた将来の夢。
(皆に優しく、いつでも穏やかな笑顔でいれる人間でありたい)

ある日、私の前に黒塗りの車に乗ったイカツイオジサンが来て私を名指しで呼び留めました。
イカツイオジサンは葉巻の煙をくゆらせながら私を見ると「何でもいいから歌ってみて」と威圧的に言いました。
何処から見てもマフィアのような風貌です。
恐ろしすぎて断れない雰囲気でした。
私は咄嗟にKが勝負曲に選んだ渡辺真知子の【ブルー】を歌いました。
「良し! 俺が面倒を見る。何も心配しなくていい」
私には人さらいのように見えました。
私は走って逃げました。
イカツイオジサンは追いかけてきて芸能界のことをあれやこれやと説明しました。

あれがオーディションだったのです。

ふっと懐かしく思い出しました。
2011.07.16 Sat l 未分類 l コメント (0) l top